【「北斗随想直汲み」 蔵元北の錦記念館でも本日発売です】

 
しぼりたてのしかも直汲みによるピチピチとした口当たりを
楽しめないかという思いから生まれた「直汲み」
上槽後、中1日で瓶詰めを行い「ガス感」を極力残せるようにしました。
通常では味わえないフレッシュさを感じて頂きたいと思います。
「純米吟醸 北斗随想直汲み」
本日4/21から発売です。
今季から、こちらも蔵元北の錦記念館でも販売できることになりました。
限られた特約店様と直売所だけの販売、
本数限定品ですので、あっという間に完売になると
思いますので、どうぞお早目にお求め下さいませ。
口に含むともちろん、直汲みならではのぴちぴち感があります。
飲みやすく、生酒らしくないすっとした後味です。
お食事にも合わせやすい、ほどよい旨味が心地よいお酒です。
天ぷら(塩)、焼き鳥(塩)、カルパッチョ、
たけのこのバター醤油焼き、春キャベツと桜エビのパスタ、
などと合わせてみたいですね。

□純米吟醸 北斗随想直汲み(生酒・本数限定品) 
■720ml 2,160円(税込)
■使用米:吟風 精米歩合:45% アルコール分:16%
■日本酒度:+2 酸度:1.6

北斗随想販売特約店様→http://www.kitanonishiki.com/?page_id=405
(北の錦ネットショップでの販売はございません)
ボトル、室内の画像のようです
 

【今季の春ラベル、発売です。】

 
蔵元限定 純米大吟醸「四季彩 春」
今年も、四季シリーズのラベルで発売します。
今回は春の花。いろんな桜を、着物に見立てて散りばめました。
着物といえば、地模様。今回は紗綾形文様。
大きな数を表す模様がどこまでもつながる様子から、
家の繁栄や長寿が長く続くことを願う
「不断長久」の意味が込められています。
お酒は、今年生まれた新酒です。
なので、最初の口あたりがぴちぴち。
まだ苦みもあって、冷やして飲むとスッキリと、
飲み続けるとフルーティな香りと同時に、旨味も感じられるお酒です。
旨味甘みがあるので、少し冷しめの方がおすすめです。
とろ・ぶりのお刺身、牡蠣フライ、
キャベツとアンチョビのパスタ、
ブルーチーズのピザ、ラムレーズンのアイスクリーム
と合わせてみたいですね。
季節の限定品です、お早めにお求めくださいませ。

■蔵元限定 純米大吟醸 四季彩 春
□720ml 2,400円(税込)
□使用米:きたしずく 精米歩合:45% アルコール分:16%
□日本酒度:-3 酸度:1.7
 
 
 
 
 

【「冬花火」明日から 蔵元北の錦記念館でも販売開始します。】

 
特約店様限定商品の、「純米大吟醸 冬花火」
明日4/1(金)から、蔵元北の錦記念館でも販売することになりました。
空気が澄み切った冬の花火のように、
華やかに広がり、さっと消えていく。
そんなお酒を造りたいという思いをこめて醸しているお酒。
蔵に住み続けている自社酵母「ニシキ100年酵母」を使用。
そんな造りの純米大吟醸ですので、キレがありますが、
お燗にもおすすめできる旨味があり、
熟成にも向く、
お食事にも合わせやすいお酒です。
明日から店頭に並びます、ぜひ週末にお越しくださいませ。

◆特約店様については、当HPの「ショッピング」→「冬花火について」をご覧ください。

■純米大吟醸 冬花火
□1.8L:3,520円 720ml:1,870円
□使用米:吟風 精米歩合:50%
□日本酒度:+4 酸度:1.8 アルコール:16%
写真の説明はありません。
 

【甑倒し】

 
今日(3/26)は、甑倒しでした。
お米を蒸す作業の最後の日となり、
甑をかたづける、甑を倒す日です。
栗山の空に飛来する渡り鳥もそうですが、
甑倒しの日が来ると、春になったんだなと感じます。
まだしばらく、酒造りは続きますが、ひと区切り。
杜氏、蔵人のみなさん、お疲れ様でした。

 
 
 
 

【山田錦をつかった試験醸造の様子が、北海道新聞に掲載されました】

 
北海道でも山田錦が栽培され、
道内6蔵で試験醸造が行われています。
小林酒造でも、試験醸造しており
その様子が北海道新聞に掲載されました。
北海道産山田錦のお酒。どんなお酒になるんでしょう。
販売時期はまだ決まっていませんが、
楽しみにお待ちくださいませ。

【酒粕について】

 
いつも北の錦製品をご愛顧いただき、誠にありがとうございます。
毎日、酒粕についてたくさんのお問合せをいただき、
お手数をおかけしております。申し訳ございません。
コロナ禍の前であれば、今時期は毎日在庫がありましたが、
今季はほぼ在庫はありません。
どうか、いらっしゃる前日か当日に、
在庫の有無を確認いただいてから、お出かけ下さい。
コロナ禍でお酒の造る量がかなり減り、
今季は週に1回か、2週に1回しか酒粕はできません。
販売もそのようなペースになりますし、出来る量も少なく、
お酒は気温等によって搾る日もかわりますので、
前もって販売日をお知らせすることができません。
少量乍ら、粕が出来次第の販売となります。
お客様にはたいへんなご迷惑と、お手数をおかけ致しておりますが、
売りたくても、売ることができないことを、
どうかご理解くださいませ。

【蔵元北の錦記念館 営業時間変更のお知らせ】

 
■毎年のこととなりますが、
 4月から10月末まで、
 営業時間が、10時~17時までの夏季営業となります。
 よろしくお願い致します。
※ですが、今年は↓
■令和4年4月1日(金)は、社員研修のため、
 16時閉店となります。
 4月2日(土)から、10時~17時の営業となります。
ご迷惑をおかけ致しますが、どうぞよろしくお願い致します。

雪害のため、電話が繋がりません。

‼️本日(3/6・3/7中には復旧予定)、電話が繋がりません‼️
‼️カード決済もできません‼️
雪害で電話線が切れたため、
本日は、小林酒造、蔵元北の錦記念館は電話が繋がりません。
蔵元北の錦記念館は、営業しておりますが、
カード決済ができないため、現金決済のみとなります。
ご迷惑をおかけいたします。
たいへん申し訳ございません。
復旧しましたら、またお知らせいたします。

【酒粕の販売を開始します ※3/12の在庫分は完売しました。次の販売日は未定です】

 
※3/12で在庫分は完売致しました。次の販売日は未定です。

たいへんお待たせ致しました。
今月、2022年3月12日に、酒粕を販売致します。
コロナ禍のため、今季は造りの量をかなり減らしているため、
酒粕もかなり減っております。
そのため、下記のような販売要領となります。
皆様にはお手数とご迷惑をおかけ致しますが、
どうかご了承くださいませ
 
 
◆日程 2022年3月12日(土)10:00~
 
◆場所 特設会場(記念館横の杉玉下)
 
◆販売商品 吟醸粕(700円/kg) 
 ※商品は急遽変更となる場合があります。
 
◆注意点
・たくさんのお客様に酒粕がいきわたるよう、「おひとり様5kg迄」とさせていただきます。
完売次第終了とさせていただきます。
 ※お取り置きはできません。
 ※できるだけ現金でのお支払いをお願い申し上げます。
 ※スタンプは通常通り押印致します。
 
◆その他
・3/12以降は、吟醸粕が出来次第、順次販売致します。ご来店前にお電話でご確認下さいませ。
・大吟醸粕は3月下旬から販売予定です。
 ※こちらに関しては、出来次第、順次販売して参ります。
 ※お取り置きはできません。数量が少ないため、ご来店前にお電話でご確認下さいませ。
・発送注文はお受けできません。 
 
 
皆様が思うように酒粕を購入できないこと、お手数とご迷惑をおかけしていることは、
スタッフ一同、本当に心苦しく、申し訳ないと思っております。
どうか、どうか、ご了承くださいませ。
どうぞ、よろしくお願い申し上げます。
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