【炭鉄港カード、第二弾始まりました】

 
ずっと延期になっていた、炭鉄港カード第二弾。
ついに本日(5/10)から始まりました。
第一段につづき、第二弾でも
小林酒造・蔵元北の錦記念館がカード配布場所となっています。
開催時期は、令和4(2022)年5月10日~令和5(2023)年3月31日まで。
今回も、期間内に12の市町を巡り全30種類のカードを集めて応募すると
「コンプリートカード」を応募者全員にプレゼント。
さらに抽選で30名様に炭鉄港グッズのプレゼントもあります。
ぜひ皆様、炭鉄港カードを集める旅を、楽しんで下さいませ。

 
 
 

【5/8は母の日。】

 
5/8は母の日です。
今年も、母の日用のくびかけと、熨斗をご用意していますので、
プレゼントをご購入の際は、スタッフにお声がけください。
くびかけは3種類、熨斗は2種類ございますので、
お好みのものをお選びください。
母の日のプレゼントにオススメの銘柄は、
やはり華やかなラベルの
「純米大吟醸四季彩 春」2,400円(税込)と、
ピンクがかわいい
「純米吟醸 北斗随想 直汲み」2,160円(税込)です。
くびかけをかけたら、カワイイですよね??笑
お母様に日本酒をプレゼントして、
お話をしながら、一緒に召し上がってください。
もちろん、離れて住むお母様への発送も承ります。

 
 
 

【蔵元限定 純米HARUNOKURA 発売です】

 
今月は新商品がたくさんございます!
GWにぜひお越しくださいませ。
「純米HARUNOKURA」昨年も販売した、
お米袋にお酒を入れた、持ちやすい商品です笑
今回の名前は「HARUNOKURA」なので、
掛け紙は新緑の緑色にしました。
お酒は熟成した純米。
お燗にすると旨味が膨らみます、お燗オススメです。
熟成感のある旨味がどんときますが、辛口なので、
お料理にも、とても合わせやすいです。
お燗した「HARUNOKURA」を飲みながらのお花見。
良いと思います。
焼鳥(塩・タレ)、トロ、ハマチなどのお刺身、
土佐煮、すきやき、グラタン、ハードタイプのチーズ
と合わせてみたいですね。

■蔵元限定 純米 HARUNOKURA
□720ml:1,980円
□使用米:北海道産米 精米歩合:65%
□日本酒度:+2 酸度:1.8 アルコール:15%

室内の画像のようです
 

【「冬花火 滓がらみ」蔵元北の錦記念館で新発売です】

 
「純米大吟醸冬花火 滓がらみ」
火入れの冬花火に続き、生酒も蔵元北の錦記念館で発売となりました。
直売所では初めての販売となります。
バナナのような香り、でも口に含むと新酒らしい苦み、
次に旨味がきますが全体的には辛口で、
キレが良く、すっと消えていき、
そして、生酒な甘みが舌に残ります。
「滓がらみ」は、もちろんR3BYの新酒ですが、
記念館で販売している火入れの冬花火は、R2BYです。
ぜひ飲み比べも楽しんでみてくださいませ。
エビ、ホタテのお刺身・お魚のバター焼き
たけのこのチーズ焼き・菜の花と生ハムのパスタ
鶏肉のトマト煮込みなどと合わせてみたいですね。

■純米大吟醸 冬花火 滓がらみ
□1.8L:3,630円 720ml:1,925円
□使用米:吟風 精米歩合:50%
□日本酒度:+5 酸度:1.9 アルコール:16%

※「冬花火」のネット販売はしておりません。
 特約店様へお問合せくださいませ。
飲み物、室内の画像のようです
 

【「北斗随想直汲み」 蔵元北の錦記念館でも本日発売です】

 
しぼりたてのしかも直汲みによるピチピチとした口当たりを
楽しめないかという思いから生まれた「直汲み」
上槽後、中1日で瓶詰めを行い「ガス感」を極力残せるようにしました。
通常では味わえないフレッシュさを感じて頂きたいと思います。
「純米吟醸 北斗随想直汲み」
本日4/21から発売です。
今季から、こちらも蔵元北の錦記念館でも販売できることになりました。
限られた特約店様と直売所だけの販売、
本数限定品ですので、あっという間に完売になると
思いますので、どうぞお早目にお求め下さいませ。
口に含むともちろん、直汲みならではのぴちぴち感があります。
飲みやすく、生酒らしくないすっとした後味です。
お食事にも合わせやすい、ほどよい旨味が心地よいお酒です。
天ぷら(塩)、焼き鳥(塩)、カルパッチョ、
たけのこのバター醤油焼き、春キャベツと桜エビのパスタ、
などと合わせてみたいですね。

□純米吟醸 北斗随想直汲み(生酒・本数限定品) 
■720ml 2,160円(税込)
■使用米:吟風 精米歩合:45% アルコール分:16%
■日本酒度:+2 酸度:1.6

北斗随想販売特約店様→http://www.kitanonishiki.com/?page_id=405
(北の錦ネットショップでの販売はございません)
ボトル、室内の画像のようです
 

【今季の春ラベル、発売です。】

 
蔵元限定 純米大吟醸「四季彩 春」
今年も、四季シリーズのラベルで発売します。
今回は春の花。いろんな桜を、着物に見立てて散りばめました。
着物といえば、地模様。今回は紗綾形文様。
大きな数を表す模様がどこまでもつながる様子から、
家の繁栄や長寿が長く続くことを願う
「不断長久」の意味が込められています。
お酒は、今年生まれた新酒です。
なので、最初の口あたりがぴちぴち。
まだ苦みもあって、冷やして飲むとスッキリと、
飲み続けるとフルーティな香りと同時に、旨味も感じられるお酒です。
旨味甘みがあるので、少し冷しめの方がおすすめです。
とろ・ぶりのお刺身、牡蠣フライ、
キャベツとアンチョビのパスタ、
ブルーチーズのピザ、ラムレーズンのアイスクリーム
と合わせてみたいですね。
季節の限定品です、お早めにお求めくださいませ。

■蔵元限定 純米大吟醸 四季彩 春
□720ml 2,400円(税込)
□使用米:きたしずく 精米歩合:45% アルコール分:16%
□日本酒度:-3 酸度:1.7
 
 
 
 
 

【「冬花火」明日から 蔵元北の錦記念館でも販売開始します。】

 
特約店様限定商品の、「純米大吟醸 冬花火」
明日4/1(金)から、蔵元北の錦記念館でも販売することになりました。
空気が澄み切った冬の花火のように、
華やかに広がり、さっと消えていく。
そんなお酒を造りたいという思いをこめて醸しているお酒。
蔵に住み続けている自社酵母「ニシキ100年酵母」を使用。
そんな造りの純米大吟醸ですので、キレがありますが、
お燗にもおすすめできる旨味があり、
熟成にも向く、
お食事にも合わせやすいお酒です。
明日から店頭に並びます、ぜひ週末にお越しくださいませ。

◆特約店様については、当HPの「ショッピング」→「冬花火について」をご覧ください。

■純米大吟醸 冬花火
□1.8L:3,520円 720ml:1,870円
□使用米:吟風 精米歩合:50%
□日本酒度:+4 酸度:1.8 アルコール:16%
写真の説明はありません。
 

【甑倒し】

 
今日(3/26)は、甑倒しでした。
お米を蒸す作業の最後の日となり、
甑をかたづける、甑を倒す日です。
栗山の空に飛来する渡り鳥もそうですが、
甑倒しの日が来ると、春になったんだなと感じます。
まだしばらく、酒造りは続きますが、ひと区切り。
杜氏、蔵人のみなさん、お疲れ様でした。

 
 
 
 

【山田錦をつかった試験醸造の様子が、北海道新聞に掲載されました】

 
北海道でも山田錦が栽培され、
道内6蔵で試験醸造が行われています。
小林酒造でも、試験醸造しており
その様子が北海道新聞に掲載されました。
北海道産山田錦のお酒。どんなお酒になるんでしょう。
販売時期はまだ決まっていませんが、
楽しみにお待ちくださいませ。

【酒粕について】

 
いつも北の錦製品をご愛顧いただき、誠にありがとうございます。
毎日、酒粕についてたくさんのお問合せをいただき、
お手数をおかけしております。申し訳ございません。
コロナ禍の前であれば、今時期は毎日在庫がありましたが、
今季はほぼ在庫はありません。
どうか、いらっしゃる前日か当日に、
在庫の有無を確認いただいてから、お出かけ下さい。
コロナ禍でお酒の造る量がかなり減り、
今季は週に1回か、2週に1回しか酒粕はできません。
販売もそのようなペースになりますし、出来る量も少なく、
お酒は気温等によって搾る日もかわりますので、
前もって販売日をお知らせすることができません。
少量乍ら、粕が出来次第の販売となります。
お客様にはたいへんなご迷惑と、お手数をおかけ致しておりますが、
売りたくても、売ることができないことを、
どうかご理解くださいませ。
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