【ピンクまる田、発売です!】


1年間お待たせ致しました!
蔵元北の錦記念館では本日18日から、販売致します。
まる田無濾過生原酒。愛称「ピンクまる田。」
生酒ならではのフルーティさ、まる田ならではの辛味、
原酒ならではの飲みごたえ、新酒ならではの苦味。
飲みやすいけれど、飲みごたえがあるお酒です。
赤身、トロなどのお刺身、生ハムとアボガドをつかった前菜、
天ぷら(塩)、菜の花とドライトマトのペペロンチーノ、
雪見だいふく などと合わせてみたいですね。
生酒なので冷蔵保存になりますが、キンキンに冷えた状態よりも、
冷蔵庫から出して15分くらい経ってから飲むのがオススメです。
本数限定品ですので、お早めにどうぞ。
■特別純米 まる田 無濾過生原酒
□1.8L 3,520円(税込)
□原料米 吟風100% 精米歩合:50%
□酒度:+1 酸度:2.0 アミノ酸:1.2
□アルコール度数:17%

【あらばしり発売です!】


1年間、お待たせいたしました!
本日13日、記念館で「あらばしり」発売です!
お問い合わせが多く、やはりお客様にとって、特別なお酒なのだな、と感じます。
「あらばしり」ならではの味わいをお楽しみください。
さすがの生大吟醸、味の広がりと余韻が違います。
赤身、トロのお刺身、生牡蠣、
たちの天ぷら、ブルーチーズのピザ、
ラムレーズンのアイスクリームなどと合わせてみたいですね。
限定1,200本です、お早めにお求めくださいませ。

□生大吟醸 あらばしり 
■720ml 3,144円(税込)
■使用米:吟風 精米歩合:45% アルコール分:16%
■日本酒度:+3 酸度:1.6 アミノ酸:1.2

【あらばしり・ピンクまる田 出荷日のお知らせ】


一年間、お待たせいたしました!
「生大吟醸あらばしり」は、2月12日(水)小林酒造から出荷、
「無濾過生原酒特別純米まる田(ピンクまる田)」は、2月17日(月)小林酒造から出荷となります。
ですので、
※酒販店様での販売は翌日以降となります※

蔵元北の錦記念館での発売日は、
「あらばしり」は、2月13日(火)
「ピンクまる田」は、2月18日(火)となります。

【瑞穂のしずく無濾過生原酒 発売!】


本日から、記念館で「瑞穂のしずく無濾過生原酒」発売致します!
新酒らしく、苦味、少しの酸味、新酒なのでアルコール感が最初にきます。
そのあと、口の中に少しの甘みが残りますが、
昨年より、辛口で全体的にシュッとした印象です。
新酒で、まだお酒が固いので、あと数週間は置いていただくと、
また印象がかわると思います。
江別産の酒造好適米「彗星」のみを使用している江別市のお酒なので、
販売も江別市中心となっています。
今年は、江別神社のご神水を使用しています!
焼き鳥(塩)、生牡蠣、ぶりのしゃぶしゃぶ、トマトのパスタ、
中華くらげときゅうりの和え物
などと合わせてみたいですね。

本数限定品でございますので、お早めにお求めくださいませ。
■瑞穂のしずく 無濾過生原酒
□720ml 1,870円(税込)
□使用米:彗星100% 酒度:+1 精米歩合:60%
□アルコール度数:17% 酸度:1.7

【お猪口、新発売!】


北の錦ロゴ入りお猪口2種類を発売いたします。
ご要望の多かった、
一合唎き猪口と、
普段使いにいい、蛇の目カップです。
1個ずつ、箱に入っていますので、プレゼントにもいかがでしょうか?
■一合唎き猪口 (右) 700円(税込)
■蛇の目カップ (左) 450円(税込)

今まで販売していた、
唎き猪口セットと、お銚子のセットは、在庫限りで終売になります。

【ボトル保護材、かわりました。】


プラスチックごみ削減の流れから、
蔵元北の錦記念館でも、瓶の保護材をポリエチレンから、
クラフト紙のクッションペーパーに変えました。
今年はレジ袋も有料化となります。
お客様のご負担も増えると思いますが、
どうか、ご協力、ご理解いただきますようお願い申し上げます。

【謹賀新年】


謹んで新年のお慶びを申し上げます。
旧年中は格別のご厚情を賜り、誠にありがとうございました。
今年も、小林酒造のお酒が、
皆様の癒しや、活力になるような酒造りに邁進して参ります。
本年も変わらぬお引き立ての程、よろしくお願い申し上げます。
蔵元北の錦記念館は、本日4日より、営業しております。
本年も皆様のお越しを、心よりお待ち申し上げます。

【ありがとうございました。】


今年一年のご愛顧を心より感謝申し上げます。
年末はお陰様で忙しいのですが、
大晦日という締めくくりの日に、
お正月という晴れの日に、
一年の始まりのたいせつな日に、
小林酒造のお酒を選んでくださっているんだと思うと、
年末の忙しさが、毎年とてもうれしく、誇らしく感じます。
また来年も、忙しく過ごせたらと思います。

また来年も、従業員一同、
皆様のお越しをお待ちしております。
よいお年をお迎えくださいませ。
ありがとうございました。
北の錦記念館は、令和2年1月4日(土)10時から営業致します。

今年の「新酒しぼりたて」は、使用米がかわり、お酒の印象も違ったと思います。
ぜひ、記念館スタッフに感想をお聞かせ下さい!

【酒粕の販売、発送について】


お酒の搾る量が多くなり、記念館での酒粕の販売が始まりました。
①店頭の販売については、
例年通り、酒粕が出来次第の販売となりますので、
※酒粕の在庫がない日もございます。
※販売する酒粕の種類も、日によって違います。
※ご希望の種類の酒粕がいつ販売するかは、お答えするのは難しく、
 お問い合わせいただいても、当日の在庫状況についての回答しかできない場合がほとんどとなります。
②発送のご注文について
※1月4日10時から、受注受付を開始致します。
 北の錦記念館 TEL・FAX:0123-76-9292へ ご注文下さい。
 FAXでのご注文のお客様は、写真の注文表を印刷して、お使い下さい。(別紙でも構いません)

お客様には毎年、お好みの酒粕がいつ販売になるのかとお問い合わせも多く、
たいへんなご迷惑をおかけしておりますが、
日本酒は生き物であり、いつ搾るか、それぞれの年の気候によって変わったり、
造りの順番も違い、予定通りにはいきません。
ここ数年の人手不足もあり、酒粕を詰める作業も早く進みません。
誠に勝手な理由ではありますが、どうぞご理解、ご了承下さいませ。

酒粕は、1月はやはり量が少なく、種類も1、2種類の販売の日が多いです。
3月~4月になれば、量、種類も豊富になります。

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