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日本酒のイベント

 
【造り酒屋をもっと知る会】蔵元の日本酒体験ツアー

 
『造り酒屋を見学したい』『日本酒をもう少し深く知りたい』『日本酒はやや苦手だけど・・』という方の為の日本酒イベント。
 希望の開催日を電話かメールで申し込んで頂くだけです。お気軽にご参加くださいませ。

 注意!*酒蔵に生息する菌に悪影響が出ますので当日の朝食には【納豆】【ヨーグルト】【漬け物】【果物】は絶対に食べないでください。

 
*車を運転される方は飲酒できません。
 札幌方面から栗山へお越しの方は高速バスをご利用下さい

 尚、飲酒されないお客様は、会費を値引きします




24年1月28日(土)の造り酒屋をもっと知る会 その126は・・・

 【酒造り見学と新酒を味わう+幻の泡汁】

 満員
 (4時間で定員です。きっとメルマガが悪いのです。
 参加できない人、真面目にごめん。)


 と き 平成24年1月28日(土) 
 開 始 午前10:40〜午後1:00


 集 合 小林酒造 北の錦記念館 (定員35名)

 会 費 1,500円


 
会の内容

 
仕込真っ最中の蔵を見学して頂くだけで、僕は1月は充分なんです。
 まして、1月って一番に見応えのある月なんです。

 だから泡汁とかをメインにしたくはない。

 
泡汁は、ごく地味に、やろう!と、思っています。
 泡汁はやりますが、泡汁だけが目的で来る人はイヤです。

 お申込み&お問い合せはこちらから


 満員
 (4時間で定員です。きっとメルマガが悪いのです。
 参加できない人、真面目にごめん。)



23年12月17日(土)午前11時から

 【杉玉作りと仕込風景の見学会】を開催します。

 とき 23年12月17日(土) 午前11時〜午後13時
 集合 北の錦記念館 (会費 無料)
 申し込みは、メール info@kitanonishiki.com 12月17日杉玉見学会係まで



23年12月24日(土)の造り酒屋をもっと知る会 その125は・・・

 【蔵元で過ごす忘年会
  できたて新酒と、辛い酒の肴】

満員
 (もう無理、絶対むり。)

 と き 平成23年12月24日(土) 
 開 始 午前10:40〜午後1:00


 集 合 小林酒造 北の錦記念館 (定員23名)

 会 費 1,500円

 
プログラム

 
第1部【酒造り仕込風景の見学会】

 酒造りシーズン。12月の下旬は純米酒を搾り上げる時期です。
 もろみの発酵の様子を見るとこができます。
 活気のある酒蔵の臨場感をお楽しみください。もちろん、搾りたて、ほやほやの新酒の試飲も。


 
第2部【できたて新酒と辛い酒の肴の相性体験会】

 造り酒屋にクリスマスはありません。新酒が、ふんわり甘口に仕上がっていますので、ここは色々な
辛い酒の肴で忘年会の2時間といきましょう。

 第3部【日本酒でモテル】

 最後は、2011年もっとも出張イベントのテーマでもっとも気に入っている〈日本酒でモテル〉という20分日本酒教室です。日本酒で老若男女に(いろんな意味で)モテル必勝術をあなたに。


 お申込み&お問い合せはこちらから


満員
 (もう無理、絶対むり。)



23年11月26日(土)の造り酒屋をもっと知る会 その124は・・・

 【塩こうじの基本&杉玉つくり公開】

 満員です。もうダメです。

 と き 平成23年11月26日(土) 
 開 始 午前10:40〜午後1:00


 集 合 小林酒造 北の錦記念館
 (定員23名)

 会 費 1,500円

 
プログラム

 
【酒造り仕込風景の見学会】

 酒造りシーズン、いよいよ到来。もろみの発酵の様子を見るとこができます。
 活気のある酒蔵の臨場感をお楽しみください。もちろん、非売品の搾りたて、ほやほやの新酒の試飲もできます。


 
【杉玉作りの見学会】

 一年一度だけカメラで、杉玉作りを見学できる大変貴重な機会です。杉玉とは、杉の枝葉でつくる造り酒屋のシンボル(神様、看板)で、酒造りが無事に終わることを祈願したものです。職人の心意気を感じる幻想的な時間。


 
【塩こうじ基本中の基本】

 
今さらになって“塩こうじブーム”だなんて、ちゃんちゃら可笑しくて、ヘソで笑っちゃいます。日本の伝統文化をなめちゃいけません。
 誰でも簡単にできる塩こうじの作り方から、酒蔵伝統の塩こうじを使った酒の肴5種類を少しずつ試食できます。

 お申込み&お問い合せはこちらから

 満員です。もうダメです。



23年10月29日(土)の造り酒屋をもっと知る会 その123は・・・

 
知る会10周年 記念イベント その2

 
あなたの知らない日本酒の世界4 
 【紅葉かっぽ酒と新米を楽しむ】

 と き 平成23年10月29日(土) 
 開 始 午前10:00〜午後16:00


 場 所 小林酒造 北の錦記念館 横(中庭)

 定員なしの終日 すべて無料

 
スペシャルプログラム

 【究極の野遊び かっぽ酒を楽しむコーナー】 無料

 
京都の職人に特注した青竹の酒器にお酒を入れ、焚き火で燗を付けたものです。 名前の由来は、お酒を注ぐ時にカポカポと音を立てるところから来ています。竹のホクホクとした薫りのお燗を楽しめます。

 
【新米と日本酒のマリアージュ】 無料

 
知る会の追い求めてきたテーマの行き着くところ“塩”になります。タイプ別の“塩”と、それに合わせる日本酒の生命の相性体験。

 
【知られざる古酒の世界と幻の米 初雫で造った日本酒】 無料

 精志お得意の古酒と、すでに幻となった酒造好適米『初雫』(すでに販売終了)の日本酒をお楽しみ頂きます。


 *お申込みは不要です。開催時間内に、いつでもお楽しみください。
 但し、精志ひとりで対応させて頂くため、5人以上とかで、絶対こないでください。あと、すぐイライラする人は来ないでください。




23年10月1日(土)の造り酒屋をもっと知る会 その122は・・・

 
知る会10周年 記念イベント

 【究極の野遊び かっぽ酒を楽しむ会】

 
満員になりました。(9/12)

 と き 平成23年10月1日(土)日本酒の日 
 開 始 午前10:40〜午後2:30


 場 所 小林酒造 北の錦記念館 集合

 定 員 20人

 参加費 2000円


 日本酒の日 スペシャルプログラム

 第1部 【究極の野遊び かっぽ酒を楽しむ会】

 
京都の職人に特注した青竹の酒器にお酒を入れ、焚き火で燗を付けたものです。 名前の由来は、お酒を注ぐ時にカポカポと音を立てるところから来ています。竹のホクホクとした薫りのお燗と、秋の味覚を楽しむ会です。

 
第2部 【塩と日本酒のマリアージュ】

 
知る会の追い求めてきたテーマの行き着くところ“塩”になります。タイプ別の“塩”と、それに合わせる日本酒の生命の相性体験。

 
第3部 
【知られざる古酒の世界】

 精志お得意の古酒の世界をお楽しみ頂きます。古酒3種類と、それにマッチする食材との神秘の相性体験会


 お申込み&お問い合せはこちらから
 

満員になりました。(9/12)



23年7月23日(土)の造り酒屋をもっと知る会 その121は・・・

 
【第6回 夜行列車で行く
酒蔵めぐり疑似体験スライドショー
    衝撃のクライマックス付】


 満員になりました

 と き 平成23年7月23日(土) 
 開 始 PM18:00〜PM21:00


 場 所 小林酒造 北の錦記念館 集合

 定 員 20人(飲酒を伴うイベントではありません。お車でも結構です。)

 参加費 1500円


 今回は夜の会です。

 定員はわずか20名。皆さんと、4泊5日の酒蔵疑似体験の旅行に出発します。

 4泊5日の酒蔵の旅を1000枚を超える画像で、疑似体験するジェットコースタースライドショー。

 着替え、おやつ、洗面道具の準備、一切不要の酒蔵の旅。

 旅 費 1,500円

 (この上映会は、これまで訪ねてきた酒蔵の画像を4泊5日の旅行仕立てに編集して、皆さんに疑似体験していただく企画です。日本酒に少しでも興味がある方に是非、オススメいたします。)

 
お客様へ このイベントは飲酒を伴いませんのでお車でいらしても差し支えありません。お酒の試飲、酒蔵見学もありません。夕食は各自お済ませになってからご参加ください。

 今回はスライドショーの内容と関係なく
 イベントの終了時に想像を絶する、感動のクライマックスをご用意しています。
 でも、どうしてもそれは今、言えません。どうしても知りたい方は、メールしてください。
 でも、知らない方がいいと思います。


 お申込み&お問い合せはこちらから
 

 満員になりました



平成23年6月25日の【造り酒屋をもっと知る会 その120】は・・・

 造り酒屋をもっと知る会 その120 〜満10年記念 第1弾〜
 
 満員になりました。

 【酒蔵と追憶の日々〜ふる里の食と日本酒〜】


 知る会は、今年9月に満10周年を迎えます。
 今後も、勇気をもって参加した人が、感動できるようなイベントをご用意してお待ちしています。

 今回のテーマはもう全部 【謎】 です。
 【謎!】と言うと、どこか怪しい感じがするので【謎の内容】を知りたい方は、以下をよく読んでください。
 【謎】のままでいたい方は、読まないでください。


 開催日 平成23年6月25日(土) 
 開始時間 午前10時40分〜(札幌からは高速バス利用)
 会 費 1,500円


 *謎のままでいたい方は、この先読まないでください。

 【謎の内容】
 酒蔵を案内すると、なぜか随所に、案内人の大好きな【食べ物】落ちている。
 次々と発見される、これらは、実は案内人が子供の頃から慣れ親しんだ『ふる里の味』だったのだ。
 
 その後、案内人の口から突然、新商品の予告。
 案内人が手にしている3っの商品は、どれも、ハチャメチャで、意味不明のものばかり。
 この『ふる里の味』と『その発想』との接点とは何か。
 土曜日の真っ昼間から、なぜ、その現場に、お客さんを巻き込まれねばならなかったのか。
 謎のストーリーは、やがて案内人の壮絶な告白によって急展開を見せ始める。


 酒蔵で、発見される謎の食べ物たち・・・


  お申込み&お問い合せ

 満員になりました。




平成23年5月28日の【造り酒屋をもっと知る会 その119】は・・・

【春のハサンベツ里山を歩く
    その恵を日本酒と一緒に頂く会】

 
満員になりました。

 〜山菜と日本酒のツアー〜


 と き 平成23年5月28日(土) 

 開 始 AM10:40〜13:00


 場 所 小林酒造 北の錦記念館 集合

 定 員 20人

 参加費 2000円 持ち物 カッパ、寒くない運動に適した格好の準備をしてください、靴が汚れますし、かなり歩きます。その他、自分の皿、箸、タオルもご準備ください。エコです。)

 雨天中止の場合あり
 (大雨の場合は中止です。朝6時〜7時に私から連絡します。お申込み時に、ご自宅のお電話番号(携帯でも可)をお書き添えください。)

 
今年で5回目を迎える、春のハサンベツ里山めぐり

 小林酒造から、ほど近い春の里山を皆さんと一緒にハイキング。

 自分で収穫した山菜を、酒蔵に持ち帰って、天ぷらにして食べます。

 里山の植物に精通した講師の先生の話を聞きながら、食べられるもの、食べられないもの・・・色々勉強しちゃいます。

 講師の先生は、高橋慎さんです。

 諸経費を除いた会費は、自然保護のために活用します。


 お問い合せはこちらから


 満員になりました。


GWに何かやらないのか?と、言ってくださる皆んなに朗報!

第1回 ひとり酒蔵まつり

〜さぁ!!ひとりぽっちの酒蔵まつり!華やかに開幕です〜
(本当にやりたかった日本酒、心のおもてなし!!)


*開催日 23年4月23日(土)〜5月8日(日)
(上記の、主に祝・休日に気が向いたときだけ開催します。)

*参加費100円(以下、使い道)
34円を、地震被災地に
33円を、うちの石蔵の修繕費に
33円を、自分の酒代に、それぞれ使います。


*場所 小林酒造内 旧売り場(記念館横の大杉玉の奥)

*内 容
・大人の火遊びと新酒しぼりたて コーナー(参加費100円)
・ジンギスカンの酒粕煮の試食と新酒コーナー(参加費100円)
・非常食と日本酒のマリアージュ(参加費100円)
・炙りチーズと究極のお燗酒体験(参加費100円)


・特別講演『ゴールデンウィークを100倍楽しむ日本酒術』講師 小林酒造専務 様
・こうじ室の壁材を使った ちびっ子型抜き広場
・三代目(親父)のパネル展示


大切な注意事項

*時間は4月23日〜5月8日までの休日、気が向いたら断続的に開催。
*事前申し込みはできません。
*所要時間は約5分です。
*お席が5名分しかありません。
*絶対に、このイベント参加目的で遠方から来ないでください!!
*楽しいからといって長居はできません。延長料金も加算されます。
*主催者もお酒を飲みますので、びっくりしないでください。精志も休むのです。

主催 ひとり酒蔵まつり実行委員会




平成23年3月の【造り酒屋をもっと知る会 その118】
【北の錦の新酒 と 大人の火遊び】
 
 満員です。

 と き 平成23年3月26日(土) 
 AM10:40〜12:30(定員30人)
 場 所 小林酒造 北の錦記念館 集合

 定 員 30人

 参加費 1,500円


 内 容

 これは、お子様は真似しないようにお願いします。
 だって、ライターとか、チャッカマンとかは大人の人のものだからです。
 
 でもライター1本で、日本酒がこんなに美味しくなる。
 そういう事を“いい歳の大人”は、まだまだ知らないのです。

 
例えば!

 ホタルイカの素干し、タタミイワシなんかは、ライター1本で極上の日本酒の肴になる。
 でも、僕ちゃん、それはレベル1よ。

 
例えば!

 ●●チーズとか、カチョカヴァロって言うんですか、アレハまずライターで炙ります。

 
例えば!

 あとは●●肉とか、じっくりで炙ると、堪りかねて脂がシトシトタレ落ちる・・・

 危険ですね。怖いですね。
 40歳を超えた立派な大人の僕が教える、大人の火遊びイベント。
 怖くないから、ほらっ、君も、こっちへおいでよ。

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満員です。




平成23年2月の【造り酒屋をもっと知る会 その117
【北の錦の新酒 と 茨城ランチ】
 
満員になりました。かなり早く満員になったので、また同じ内容で近く考えます。

 と き 平成23年2月26日(土) 
 AM10:40〜12:30(
定員20人
 場 所 小林酒造 北の錦記念館 集合

 定 員 20人

 参加費 1,500円


 内 容

 今シーズンの酒造りも、野球でいうと江夏が登場するころです。
 今月は、できたばかりの北の錦新酒と大好きな“茨城県の名産”を組み合わせて、皆さんでランチを楽しんで頂こうという企画です。
 
 会費が1,500円ですから、ものすごくゴージャスな内容を考えています。
 特に“干しイモと新酒”“納豆せんべいと新酒”のくだりは、とても興奮しちゃいます。

 今シーズン最後の、吟醸酒の発酵の様子も、ご覧頂けます。
 日本酒に興味がある方には、絶好の機会です。

  
お客さまへ。精志専務は、2月17日から23日まで茨城県に行っておりますので、メールの返信はできません。23日夜のまとめて返信します。

満員になりました。かなり早く満員になったので、また同じ内容で近く考えます。
   お問い合せ&お申込みはこちらから




平成23年1月の【造り酒屋をもっと知る会 その115・116】

【門外不出の蔵人料理 泡汁を体験する会】
〜大吟醸の仕込み見学付き〜


 
全席満員になりました。もう無理です。

 
(但し 緊急で、【さわやか泡汁スタッフ】を午前、午後2名ずつ募集します。我こそは、このイベントのために手伝いたい。しかも泡汁を体験したい。というのなら申し出て頂きたい。)

 昨年の泡汁の会の様子(札幌100マイル編集長ブログ)

 と き 平成23年1月29日(土) 

 第1部 AM10:40〜12:30(
定員40人満員) 
 第2部 PM2:10〜16:00(定員40人満員

 場 所 小林酒造 北の錦記念館 集合

 定 員 各会40人

 参加費 1500円


 内 容

 日本テレビ『鉄腕ダッシュ!!』にも究極の食として紹介された年に一度の泡汁体験会です。

 この時期、酒蔵の中でしか味わえない、究極の蔵人(くらびと)料理を体験する会。いよいよ登場です。

 凍てつく酒蔵に訪れるお客様や取引業者を『歓迎』し、『ねぎらい』、『もてなす』門外不出の料理・・・。

 それが泡汁。

 今、酒蔵では大吟醸のもろみが、ブクブク元気に泡を吹き出しながら『発酵』しています。

 熱々の汁(鮭のアラ汁)のお椀の上に、その真っ白な泡をすくい取って浮かべる。

 すると、どうなるでしょうか?

 泡に潜んでいた酵母菌(泡の精)が活性化し、信じられない豊かな香り・・・

 『・・・粕汁など比較にならないほど気品にあふれ、淡白の中に甘みとうまみが出てきて、そして鼻からは新酒の芳香が具からのにおいと入り混じり合い、もう嬉しくて“ひゃっほー”と大声でさけびたくなるほどである。』
(小泉武夫 著【食あれば楽あり】より抜粋)

 さてさて、お立ち会い。
 
 空前絶後の未体験!!!

 小林酒造伝統の酒蔵料理、一年一度だけの泡汁体験会。

 もちろん大吟醸の発酵の様子もご覧になれます。

   お問い合せはこちらから
 全席満員になりました。もう無理です。



・12月11日(土)・18日(土)・23日(祝)

 午前11時〜北の錦記念館に集合
 
【冬の酒蔵見学ツアーを開催します。】
 
お申し込みは 希望日と氏名と人数を添えてこちらから
 参加料 500円(所要時間は1時間です。)

 専用電話090-8632-6531
 内容 *酒造りの風景の見学
     *世界一新鮮な搾りたて生原酒の試飲
     *非売品の お正月にごり酒300ml お土産付
     *その他、今、決めたので未定
 (
お車での参加は可能ですが、ドライバーの方だけは、お酒の試飲はできません。)
 ・12月から北の錦記念館で、特別限定酒 一挙に蔵出しします。
 お正月のお酒に是非、どうぞ!
 
・酒粕は、入荷次第の販売になります。
 次回は1月中旬以降を予定吟醸粕1kg500円
 2月上旬大吟醸粕1kg700円です。
 即日完売が予想されますので、ご確認の上、お越しください。




*平成22年12月25日(土)
造り酒屋をもっと知る会 その114

 
北の錦の新酒を楽しむ
 真面目で楽しい日本酒教室

〜楽しいお酒造りの見学付き〜

 
内容 
 今年最後の大吟醸仕込み見学付き日本酒教室です。
 せっかくのクリスマスですから、楽しく聖夜に相応しいイベントにいたしましょう。

 以下、当日の予定

 *クリスマスなので鶏肉のおかず1品と日本酒
 *お正月の蔵元のおせち!を1品。
 *新酒しぼりたて 新酒純米酒 試飲
 *大吟醸のタンクのぞき体験
 *非売品 お正月にごり酒のお土産付

 
平成22年12月25日(土) AM10時50分〜12時50分 集合 場所 小林酒造 記念館
 参加料 1,500円(定員 20名)


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*平成22年11月27日(土)
造り酒屋をもっと知る会 その113

 
『お茶漬けと日本酒の相性体験会』
 〜お酒造りの見学付き〜


 満員になりました。

 
平成22年11月27日(土) AM10時40分〜12時30分 集合場所 小林酒造 記念館
 参加料 1,500円(定員 20名)


 『いよいよお酒造りが本格化します。
 蔵見学の後は、今年の隠し球“お茶漬けと日本酒のマリアージュ”です。
 
 今回のお茶漬けは、漬け物編。
 全国のお茶漬けを皆さんと大研究しながら、各種の日本酒と相性体験を楽しんで頂きます。
 
 日本酒の後に“お茶漬け”・・・。
 って、それは当たり前でしょーが。

 これからは“肴としてのお茶漬けブーム”の到来です。
 日本人のソウルフード“お茶漬け”の深い世界を体験しながら、宅飲み日本酒の神髄を探求いたします。


地方大会を勝ち抜いた【お茶漬けの具】 晴れの代表選手

 *岐阜代表 赤かぶ茶漬け
 *兵庫代表 いかなご釘煮
 *福井代表 へしこ
 *北海道代表 きゅうり古漬け
 *高知代表 酒盗
 *石川代表 いか黒作り


 満員になりました。


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*平成22年10月30日(土)
造り酒屋をもっと知る会 その112


【日本全国 伝統ふりかけ と 日本酒の相性体験会】

満員です。もう無理です。

 なので追加公演を午後2時からします。お申し込みください。10月30日の2時からです。

 新米の季節です。

 ごはんが、進むおかずとは何でしょうか?

 私は“ふりかけ”です。

 でも“ふりかけ”って、おかずの一品でしょうか?

 あと“ふりかけ”って『日本酒の肴』になるのでしょうか。

 ご飯と相性が良すぎるために、そんな保守的な立場を取り続けてきた“ふりかけ”

 今回は、その“振りかけられるだけ”の彼らの歴史を振り返りながら皆さんと一緒に日本酒との相性まで探っていきます。

 職人の息吹、日本の伝統ふりかけ5種類を体験しながらの『ふりかけと日本酒紀行』です。(なお、これはユー・キャン出版ではありません。)

*開催日 22年10月30日(土) AM10:40〜12時40分
*定員 15名
*会費 1,500円
*主催 『伝統のふりかけ と 日本酒を考える』実行委員会

 満員です。もう無理です。

 お申込み&お問い合せはこちらから 

 地方大会を勝ち抜いた【ふりかけ】 晴れの代表選手

 *北海道代表 昆布のふりかけ
 *東京代表 海苔のふりかけ
 *京都代表 紫蘇のふりかけ
 *京都代表(21世紀枠) イワシのふりかけ
 *和歌山代表 くじらのふりかけ
 *長崎代表 味噌のふりかけ


 伝統のふりかけと日本酒を楽しむ会 専務理事 小林よりご挨拶

 【最初は、我ながらなんて安易なイベントだろうと思っていましたが、どっこい高級品の“ふりかけ”の深い味わいにおったまげる毎日です。ご飯にのせた“ふりかけ”。これを日本酒の肴にしようとする史上初の試みという事で、世界中の注目が集まるイベントと自負しています。北海道産、ななつぼし と おぼろづき のゴールドブレンド新米のご用意にも、抜かりはございません。皆様の勇気ある、お越しを、お待ちしております。】



*平成22年9月25日(土) 造り酒屋をもっと知る会 その111

 
満9周年記念記念企画

 『北の錦 100年に一度の酒蔵案内ツアー』
 
〜非公開の歴史的建造物と、アート展 時を超える風〜

 平成22年9月25日(土)
 
 
第1回目 午前10時45分〜午後12時15分(満員)
 第2回目 午後12時45分〜午後2時(お席あと少し)
 第3回目 午後2時〜午後3時20分
 第4回目 午後3時20分〜午後4時50分


 集合場所 小林酒造 記念館
 参加料 500円(各回定員10名 お土産付き)

 
『造り酒屋をもっと知る会、満9周年を記念して、非公開の酒蔵にご案内します。最後に四番蔵で行われている酒蔵とアートのコラボ“時を超える風”にご案内。
 まさに100年に一度の貴重な機会です。時間は各回90分。お酒のお土産付きです。
 お車の方も、ご参加頂けるように配慮いたしますので、ご安心してお申し込みください。


当日の日程 記念館
出発→旧杜氏家跡地(1分)→ホワイトガーデン(3分)→浄水塔(3分)→旧蒸留塔(3分)→瓶詰塔→枯らし場(3分)→龍神の杜(3分)→酒林神の蔵(3分)→仕込蔵(3分)→旧事務所跡(3分)→最古の蔵とアート展(10分)
(途中の移動は全て徒歩です。運動靴での参加をおすすめします。)


 次回の予定は2110年の9月に開催されます。


 お申込み&お問い合せはこちらから 

 
(お申し込みは、第●回目の希望か明記の上、人数、お名前を添えてメールでお申し込みください。)



*平成22年9月4日(土) 造り酒屋をもっと知る会 その110

満員です。もうダメです。

 
『らーめんスープと日本酒のマリアージュ』

 平成22年9月4日(土) AM10時40分〜12時30分
 集合場所 小林酒造 記念館

 参加料 1,500円(定員 20名)

 『プロの作った旨いラーメンスープを飲み干すか、残して帰るか。
 こういった私たちの悩みは、常に絶えるという事がありません。

 ラーメンスープを日本酒の肴に!! を提唱し続ける企画室が贈る、日本酒とらーめんの融合。
 北の錦 秘蔵のお酒と、素人の限界に挑戦したラーメンスープは果たして融合するのか・・・。』
 
 
企画室の野望6月22日の日報)

 
『北海道 日本酒らーめん計画』未来予想図はこうだ。

 
ラーメンの麺を食べ終わる → 汁が余る。
 客は余った汁にメンマ、チャーシュー、味付け玉子、挽肉を好みで追加注文。
 
その汁に合った日本酒を注文ー。 → 汁に投入した具を肴に日本酒をやる。
 汁が余らない。 → それを見た人がじゃんじゃん真似する。
 
ラーメン好きが日本酒好きになる。 → 汁のお持ち帰りが規制緩和される。
 『ルーズ飲み』とか言って、伸びて底にたまったメンを肴に酒を飲む玄人も有り。
 
日本中が慢性的なラーメン汁不足に! → 水がきれいで環境がよくなりジャングルのチンパンジーの親子が安心して暮らす。

 お申込み&お問い合せはこちらから 

満員です。もうダメです。

 
お客様へ もしかして23%くらいの確率で、テーマが『世界のロシアと日本酒』になる可能性があります。生き方がアバウトです。




22年7月24日(土)の造り酒屋をもっと知る会 その109は・・・

7月は満員になりました。

 
【第5回 夜行列車で行く
酒蔵めぐり疑似体験スライドショー
    衝撃のクライマックス付】


 と き 平成22年7月24日(土) 
 開 始 PM18:00〜PM21:00


 場 所 小林酒造 北の錦記念館 集合

 定 員 20人(飲酒を伴うイベントではありません。お車でも結構です。)

 参加費 1500円(非売品のおみやげ付き)


 今回は夜の会です。

 定員はわずか20名。皆さんと、4泊5日の酒蔵疑似体験の旅行に出発します。

 4泊5日の酒蔵の旅を1000枚を超える画像で、疑似体験するジェットコースタースライドショー。

 着替え、おやつ、洗面道具の準備、一切不要の酒蔵の旅。

 旅 費 1,500円(非売品のおみやげ、麦茶、栃木の肴付き)

 (この上映会は、これまで訪ねてきた酒蔵の画像を4泊5日の旅行仕立てに編集して、皆さんに疑似体験していただく企画です。日本酒に少しでも興味がある方に是非、オススメいたします。)

 
お客様へ このイベントは飲酒を伴いませんのでお車でいらしても差し支えありません。お酒の試飲、酒蔵見学もありません。夕食は各自お済ませになってからご参加ください。

 今回はスライドショーの内容と関係なく
 イベントの終了時に想像を絶する、感動のクライマックスをご用意しています。
 でも、どうしてもそれは今、言えません。どうしても知りたい方は、メールしてください。
 でも、知らない方がいいと思います。


 お申込み&お問い合せはこちらから
 

満員になりました。



平成22年5月29日の【造り酒屋をもっと知る会 その108】は・・・

【春のハサンベツ里山を歩く
    その恵を日本酒と一緒に頂く会】

 満員になりました。

 〜山菜と日本酒のツアー〜


 と き 平成22年5月29日(土) 

 開 始 AM10:40〜13:00


 場 所 小林酒造 北の錦記念館 集合

 定 員 20人

 参加費 2000円 持ち物 カッパ、寒くない運動に適した格好の準備をしてください、靴が汚れますし、かなり歩きます。その他、自分の皿、箸、タオルもご準備ください。エコです。)

 雨天中止の場合あり
 (大雨の場合は中止です。朝6時〜7時に私から連絡します。お申込み時に、ご自宅のお電話番号(携帯でも可)をお書き添えください。)

 
今年で4回目を迎える、春の里山めぐり

 小林酒造から、ほど近い春の里山を皆さんと一緒にハイキング。

 自分で収穫した山菜を、酒蔵に持ち帰って、天ぷらにして食べます。

 里山の植物に精通した講師の先生の話を聞きながら、食べられるもの、食べられないもの・・・色々勉強しちゃいます。

 講師の先生は、高橋慎さんです。

 諸経費を除いた会費は、自然保護のために活用します。


 満員になりました。

 お問い合せはこちらから



*平成22年4月の【造り酒屋をもっと知る会 その107】は・・・

満員になりました。

 
【家でとろけるチョコレートと日本酒の相性講座】 

 “家に帰って冷蔵庫を開けます。
 ん!?・・・・酒の肴がない。”

 TUTAYAで借りたDVDと日本酒はあれど

 家にあるのは、あたいの大好きなチョコレートだけ。

 まてよ・・・・待って!

 チョコレートって日本酒の肴になるのかしら?????

 と、そんな、貴方に贈る!!

 誰もやらなかった奇跡の感動マリアージュ体験会!是非どうぞ!

 と き 平成22年4月24日(土) 
 AM10:40〜PM1:00

 場 所 小林酒造 北の錦記念館 集合

 定 員 30人

 参加費 1,500円

 お申込みは以下から


 満員になりました。

  お問い合せはこちらから

 
(すぐに満員になります。即決してください。
 但し、今回ばかりは、お酒を飲まなければ、恐ろしく、つまらないイベントです。注意です。)




平成22年3月の【造り酒屋をもっと知る会 その106】は・・・

 【酒造り歴48年 脇田征也杜氏を囲む会】
〜脇田流の酒造り人生 講演会&本場の美酒鍋つき〜

満員になりました。

 北の錦の名誉杜氏であります脇田征也杜氏が、今年度をもって引退されることになりました。
 【北の錦といえば脇田杜氏】と言われるくらい大勢のファンを持ち、テレビ、マスコミにも、その愛嬌ある(かつ頑固)キャラクターで親しまれた人であります。

 脇田杜氏が北の錦在籍中に行う最後の酒蔵案内&講演会となります。脇田杜氏のファンはもちろん『北海道米を扱わせたら右に出る者はいない。』と言われた杜氏の酒造りの話を聞きたい方は、お申込みください。
 
脇田杜氏の日本酒教室

10時40分〜受付 記念館集合(受付)

10時45分〜11時30分 脇田杜氏による蔵案内

11時30分〜12時40分 脇田杜氏による日本酒のお話

お話の内容
・ 道産米と道産米による酒造りの歴史
・ 日本酒と日本酒造りの魅力とは何か
・ 私の理想の日本酒像
・ 日本酒はどうしたら復権するのか
・ どうしたら若者が日本酒に振り向くのか
・ 日本酒とは日本人にとって、どういう役目を果たしてきたのか。

お話の後、広島県西条流美酒鍋と、羊肉の地酒煮の試食会有

12時40分〜13時 西条流美酒鍋の試食会

13時終了

 *今回は最初から最後まで脇田杜氏の功績を改めて振り返る感謝イベントです。

 と き 平成22年3月27日(土) 
 AM10:40〜PM1:00

 場 所 小林酒造 北の錦記念館 集合

 定 員 30人

 参加費 1,500円
 満員になりました。

  お問い合せはこちらから




平成22年2月の【造り酒屋をもっと知る会 その105】は・・・

 【世界の栃木展】
 〜栃木の食文化をいくつ味わえるかの会〜


 やってきました。もっとも個人的に興奮するイベントがこれです。昨年の秋田展では、いぶりがっこ、人参のいぶりがっこ、ハタハタの浜焼き、千枚漬、なすの辛子漬、しその実、明太れんこん、ちょろぎの味噌漬け、とんぶり、とんぶり味噌、キャビトン、じゅんさい、子持ちきくらげ、あられんこ、くるみ、いなごの佃煮、みず(山菜)を、ほんの少しづつ日本酒とともに味わいました。

 実は栃木も、知られざる食べものが沢山あると聞きつけ、企画室が一週間の食材探しの旅にでます。さぁ、果たして小林は、伝統食材、ご当地ならではの珍品、究極の酒の肴を手土産に帰還できるのか。乞うご期待。(ギョウザは出ません。)
 感動の解説付 栃木県の食文化を思い知る会です。


 もちろん、北の錦の仕込&酒蔵見学付き。

 と き 平成22年2月27日(土) 
 AM10:40〜12:30

 場 所 小林酒造 北の錦記念館 集合

 定 員 30人

 参加費 2,000円(お酒を飲まない方は1,500円)

 満員になりました。

  お問い合せはこちらから



平成22年1月の【造り酒屋をもっと知る会】追加決定!


 【門外不出の酒蔵料理泡汁を食す会】 
 〜大吟醸造りの酒蔵見学付〜


 と き 平成22年1月30日(土) PM2:15〜4:00

 場 所 小林酒造 北の錦記念館 集合

 定 員 30人

 参加費 1500円


 12月の知る会の様子(札幌100マイル編集長ブログです)

 内 容

 1部満員の為、2部を設定しました。午後2時15分からなので、お間違えのないようにお願いします。

 昨年は、日本テレビ『鉄腕ダッシュ!!』にも紹介された年に一度の泡汁体験会です。

 この時期、酒蔵の中でしか味わえない、究極の蔵人(くらびと)料理を是非、体験してください。

   お問い合せはこちらから




平成22年1月の【造り酒屋をもっと知る会 その103】は・・・

 
【門外不出の酒蔵料理泡汁を食す会】 
 〜大吟醸造りの酒蔵見学付〜


 今月の知る会1部は満員になりました。

 
と き 平成22年1月30日(土) AM10:40〜12:30

 場 所 小林酒造 北の錦記念館 集合

 定 員 40人 (満員)

12月の知る会の様子(札幌100マイル編集長ブログです)

 参加費 1500円


 内 容

 昨年は、日本テレビ『鉄腕ダッシュ!!』にも紹介された年に一度の泡汁体験会です。

 この時期、酒蔵の中でしか味わえない、究極の蔵人(くらびと)料理。

 凍てつく酒蔵に訪れるお客様や取引業者を『歓迎』し、『ねぎらい』、『もてなす』門外不出の料理・・・。

 それが泡汁。

 今、酒蔵では大吟醸のもろみが、ブクブク元気に泡を吹き出しながら『発酵』しています。

 熱々の汁(鮭のアラ汁)のお椀の上に、その真っ白な泡をすくい取って浮かべる。

 すると、どうなるでしょうか?

 泡に潜んでいた酵母菌(泡の精)が活性化し、信じられない豊かな香り・・・

 『・・・粕汁など比較にならないほど気品にあふれ、淡白の中に甘みとうまみが出てきて、そして鼻からは新酒の芳香が具からのにおいと入り混じり合い、もう嬉しくて“ひゃっほー”と大声でさけびたくなるほどである。』
(小泉武夫 著【食あれば楽あり】より抜粋)

 さてさて、お立ち会い。
 
 空前絶後の未体験!!!

 小林酒造伝統の酒蔵料理、一年一度だけの泡汁体験会。

 もちろん大吟醸の発酵の様子もご覧になれます。

   お問い合せはこちらから

 今月の知る会1部は満員になりました。



21年12月26日(土)の造り酒屋をもっと知る会〜その102〜

 
【誰でもできる蕎麦屋酒の極意】〜入門編〜

知る会は満員になりました。
  もう無理です。ごめんなさい。


 と き 平成21年12月26日(土) 

 開 始 午後12:45〜16:15


 場 所 小林酒造 北の錦記念館 集合

 定 員 30人

 参加費 2,000円
(今月だけ、会費高いです。)

 イベントの内容

 蕎麦屋で、そばの前に飲むお酒を【蕎麦前】と呼ぶんですね。

 お昼過ぎのひととき。

 まずは【焼き海苔】【板わさ】とお銚子を一本。

 追加のお燗酒と【出し巻き玉子】と【焼き味噌】の後

 いよいよ蕎麦屋酒はクライマックスへ!

 〆のせいろを頂く前に、繰り広げられる客と蕎麦屋との壮絶な格闘。

 錦水庵 風間正の渾身の蕎麦と講話付き

 【蔵元の蕎麦屋酒 体験】に是非、ご参加ください。

 
〈 当日の出し物 〉

 焼き海苔
 板わさ
 焼き味噌
 出し巻き玉子
 せいろ

 北の錦 新酒しぼりたて、蔵出し秘蔵酒 付

 知る会は満員になりました。
  もう無理です
ごめんなさい。

   お問い合せはこちらから

 3日以内の返信なき場合は、お手数でも090−8632−6531までお電話ください。小林)
 *酒蔵では吟醸酒の発酵する様子もご覧頂けます。防寒はしっかりご準備願います。

 前回の知る会の様子。(moohさんのブログ)
 http://yoisake.blog105.fc2.com/blog-entry-58.html



 レストラン ミヤヴィさんのフレンチと北の錦の会の様子
 (札幌100マイル編集長ブログ)
 http://sapporo.100miles.jp/mikaosanai/article/1100




 21年11月28日(土)の造り酒屋をもっと知る会 

 まだ第2部のお席ご用意できます。

 
開催100回スペシャル!

 〜おてまえ漬け物を世界遺産に〜


 【蔵元 極上の秘伝珍味と故郷の漬け物

 
と き 平成21年11月28日(土) 

 開 始 第1部 AM10:40〜
満員になりました。


      第2部 PM2:00〜4:00 まだお席あります。

 場 所 小林酒造 北の錦記念館 集合

 定 員 各回30人が定員です。

 参加費 1500円


 イベントの内容

 
当日の蔵元の極上珍味

 
・秘伝 長ネギのキムチと卵の蔵漬け
 
・ガッコ(大根の漬け物)とチーズの蔵漬け
 
・かぶの酢漬けと古酒漬け(予定)
 
・蔵元究極の筋子(予定)

 などなど、故郷の野菜で漬けた、漬け物を使った酒の肴と秘伝蔵元の珍味のコラボ

 タイプ別の日本酒との相性を楽しみながら、皆さんと明るい未来を考える久々の王道イベント。

 造り酒屋をもっと知る会 100回記念特別版。

 『山里で育った僕は、近所のばあちゃんの漬け物で、育った。

 この漬け物と醤油があれば、炊飯器はすぐに空になる。

 温かくて、ふっくらした、ばあちゃんの手で漬けた、その味を未来に残すこと。

 それが、この町に住む僕の仕事なんじゃないかと思えてきた。』


 お申込み&お問い合せはこちらから

 第1部は満員になりました。第2部にお申込みください。

(第2部のお時間をご確認の上、お申込みください。3日以内の返信なき場合は、お手数でも090−8632−6531までお電話ください。小林)



21年10月31日(土) 造り酒屋をもっと知る会 その99は・・・

 
『自分でつくったウドンと日本酒体験 in 雨煙別小学校』 (満員)

 今、注目されている歴史的建造物『旧雨煙別小学校』の修復がこのたび完成し、借用できることになったのです。
 
  今回は栗山産小麦うどんを自分でつくって日本酒と共に楽しむ。という体験講座です。
 
 懐かしい雰囲気の木造の校舎の中で滅多にできない経験となります。

 と き 平成21年10月31日(土) 

 開 始 AM10:30〜13:00


 集合場所 JRくりやま駅 10時30分集合

 定 員 30人
(あと5名)

 参加費 1500円

 お申込み&お問い合せはこちらから



 21年9月26日(土)の造り酒屋をもっと知る会 その98は・・・

 【日本酒の日を前に、サンマを炭火で焼く】

 満員になりました。って、早すぎ。
  何か、また別の日に考えます。


 
と き 平成21年9月26日(土) 

 開 始 AM10:40〜13:00


 場 所 小林酒造 北の錦記念館 集合

 定 員 20人

 参加費 1500円


 イベントの内容

 日本酒の最強の肴として君臨し続ける【秋刀魚】。

 
秋刀魚とビール

 秋刀魚と焼酎

 秋刀魚とワイン

 秋刀魚と日本酒

 
を飲み比べて、日本酒こそ【秋刀魚】に相応しいと、再確認して、はしゃぐ会です。

 理由は、なんであれ【はしゃぐ】【はしゃげる】ことを時代は求めています。

 ・アイスにかける魔法が少し売れたので、このコーナーもあり。

 ・もの凄くためになる日本酒講座もあり。

 ・【30代への遺言】もある。


 お申込み&お問い合せはこちらから
(満員になりました。)



 21年7月25日(土)の造り酒屋をもっと知る会 その97は・・・

7月15日満員になりました。

 
【第4回 夜の酒蔵めぐり疑似体験スライドショー
    感動のクライマックス付】


 と き 平成21年7月25日(土) 

 開 始 PM18:00〜PM21:00


 場 所 小林酒造 北の錦記念館 集合

 定 員 20人(飲酒を伴うイベントではありません。お車でも結構です。)

 参加費 1500円(非売品のおみやげ付き)


 今回は夜の会です。

 定員はわずか20名。皆さんと、4泊5日の酒蔵疑似体験の旅行に出発します。

 4泊5日の酒蔵の旅を1000枚を超える画像で、疑似体験するジェットコースタースライドショー。

 着替え、おやつ、洗面道具の準備、一切不要の酒蔵の旅。

 旅 費 1,500円(非売品のおみやげ、麦茶、お菓子付き)

 (この上映会は、これまで訪ねてきた酒蔵の画像を4泊5日の旅行仕立てに編集して、皆さんに疑似体験していただく企画です。日本酒に少しでも興味がある方に是非、オススメいたします。)

 
お客様へ このイベントは飲酒を伴いませんのでお車でいらしても差し支えありません。お酒の試飲、酒蔵見学もありません。夕食は各自お済ませになってからご参加ください。

 今回はスライドショーの内容と関係なく
 イベントの終了時に想像を絶する、感動のクライマックスをご用意しています。
 でも、どうしてもそれは今、言えません。どうしても知りたい方は、メールしてください。
 でも、知らない方がいいと思います。


 お申込み&お問い合せはこちらから
 満員になりました。



 前々回の知る会の様子 moohさんのブログ(炙りもの王決定戦)

 前回の知る会の様子 blackberry2さんのブログ(山菜採り編)


 6月の造り酒屋をもっと知る会 その95
 【私の部屋の日本酒とワインの楽しみ方】
 〜4種類のチーズをめぐる相性体験〜

 開催日 21年6月27日(土) 

 1回目
 午前の部 満席

 2回目 14時00分〜15時30分 
(あと4名)

参加費 1,500円

定 員 25名(すぐに満員になります。お申込みはお早めに)

場 所 夕張郡栗山町錦3丁目109番地

小林酒造本社2階ホール(受付 北の錦記念館集合)

内 容


『冷蔵庫に、チーズがあります。

チルド室には、お決まりの缶ビールとチューハイ。

でも、ちょっと待った。

今晩は、少し贅沢な休日の夜。

そのチーズで日本酒とワインを楽しんじゃいましょうよ。

今回の知る会は、千歳市 プロヴァンスの北島裕子さんと一緒に

4個のチーズをめぐる、日本酒とワインの相性体験をお届けします。

ワインを飲んだ後の日本酒って、どんな味?

日本酒にチーズって合うの?

と、そんな事は、気にしなくていいのです。

チーズとお酒で、自分の時間が素敵に楽しく深まっていく。

そんな、ヒントがたくさん詰まったイベントですよ。』 


お問い合せ
小林酒造
電話 0123−72−1001(担当 小林せいじ)

プロヴァンス 
電話 0123−22−2909(担当 北島裕子)

 今回は、1回目 10時40分〜満員   
       2回目 14時00分〜(あと4名)です。

 どちらかを選んでお申し込み下さい。


 お申込み&お問い合せはこちらから


5月の知る会は、2週連続 スペシャル!!

 
第1弾 5月9日(土)午後2時〜 募集中

 
第2弾 5月16日(土) 満員になりました。


 
3月の知る会の様子  札幌100マイル編集長のブログ

  2月の知る会の様子 moohさんのブログ

 1月知る会の様子  blackberry2さんのブログ

平成21年5月9日(土)の【造り酒屋をもっと知る会 特別編 その93】は・・・

 『演歌と日本酒のマリアージュ
〜2009最強の炙りもの王座決定戦〜』


 5月の知る会は、5/9(土)午後2時からです。

 93回目のテーマ。

 それは私自身の切り札イベント・・・。

 
『演歌と日本酒のマリアージュ』です。

 サブタイトルは
『日本全国 最強の炙りもの決定戦。』

 よーするに、最高のスルメ、たたみいわし、ウルメ等々。

 
日本全国から取り寄せた、選りすぐりの【炙りもの】

 厳選した【80年代演歌】

 そして北の錦の【新酒とお燗】を楽しむ会。


 今回は、
春の入学シーズンということで、日本酒初心者優先席を7席ご用意させていただきます。

 
八代亜紀の【舟歌】には【炙ったイカ】が、いかにふさわしいかを実証するコーナー

 
炙りもの珍味コーナー【鯨のたれ、丸干しイカ、巻ぶり、極上たたみイワシ、究極の干しエビ、釣りウルメ・・・)】

 など、ナウな若者のハートをくすぐるイベントも多数用意してお待ちしております。

 もちろん、20歳以上の男女であれば、どなたでも歓迎いたします。

 さてさて、ゴールデンウィーク後の虚しさを、日本酒で吹き飛ばしちゃえ!!

 と き 平成21年5月9日(土) 
 PM2:00〜PM4:00

 場 所 小林酒造 北の錦記念館 集合

 定 員 25人〜30人

 参加費 1500円


 お申込み&お問い合せはこちらから


第2弾
 【春の里山を歩くその恵を日本酒と一緒に頂く会】

 
満員になりました。

平成21年5月16日の【造り酒屋をもっと知る会 その94】は・・・

 【春の里山を歩くその恵を日本酒と一緒に頂く会】 

 〜山菜と日本酒の一日ツアー〜


 と き 平成21年5月16日(土) 

 開 始 AM10:40〜12:30


 場 所 小林酒造 北の錦記念館 集合

 定 員 20人

 参加費 2000円 持ち物 カッパ、寒くない運動に適した格好の準備をしてください、靴が汚れますし、かなり歩きます。その他、自分の皿、箸、タオルもご準備ください。エコです。)

 雨天中止の場合あり
 (大雨の場合は中止です。朝6時〜7時に私から連絡します。お申込み時に、ご自宅のお電話番号(携帯でも可)をお書き添えください。)

 
今年で2回目を迎える、春の里山めぐり

 小林酒造から、ほど近い春の里山を皆さんと一緒にハイキング。

 自分で収穫した山菜を、酒蔵に持ち帰って、天ぷらにして食べます。

 里山の植物に精通した講師の先生の話を聞きながら、食べられるもの、食べられないもの・・・色々勉強しちゃいます。

 講師の先生は、高橋慎さんです。

 諸経費を除いた会費は、全て自然保護のために活用します。


 
満員になりました。



平成21年3月の【造り酒屋をもっと知る会 その92】は・・・

 突然、キャンセルでたので前日ですが、あと2名OK

 
満員です。もう無理です。

 『酒の肴 グランドチャンピオンカーニバル2009』

 昨年7月好評だった『日本全国 最強の日本酒の肴 決定戦』の続編。

 企画室 小林が、これぞ!という日本酒の肴を全国からお取り寄せ。

 果たして前回、チャンピオンの『福井県代表 へしこ』を凌駕する、酒の肴は取り寄せられるのか。

 予選を勝ち抜いた、全国の代表5種類が『王者 へしこ』に挑む!!

 もう一つのテーマが『お燗の美学』

 『お燗の素晴らしさ再発見!』のド真面目な講座もあります。

 北の錦の終盤の酒造りの様子もご覧になれます。

 あと、北の錦の隠し酒 試飲会もあり。

 あと、ゲストをお招きしてのお話のコーナーもある予定

 と き 平成21年3月28日(土) 
 AM10:40〜12:30

 場 所 小林酒造 北の錦記念館 集合

 定 員 25人〜30人

 参加費 1500円


 お申込み&お問い合せはこちらから 満員です



平成21年2月の【造り酒屋をもっと知る会 その91】は・・・


 
【世界の秋田展】
 〜秋田食文化を一人頭1,500円で何品味わえるかの会〜


 
実は昨年、企画室の小林が一番興奮したイベントがこれです。山形展では、イナゴ一匹、赤カブ一枚、鯉の煮付け一口、さくらんぼの漬け物一個・・・など、九種類の山形を体験できました。今年は10種類に挑戦です。その分、量がまた減りますけどね・・・。

 年に一度、企画室が東北に出張してご当地の酒の肴を買い付けるシリーズ。

 今年のテーマは【秋田県】。

 果たして小林は、究極の酒の肴を手土産に帰還できるのか。

 一人頭1,500円で、果たして酒の肴が何種類味わえるのか!!

 感動の解説付 秋田の食文化を思い知る会です。

 もちろん、北の錦の酒造り見学付き。

 と き 平成21年2月28日(土) 
 AM10:40〜12:30

 場 所 小林酒造 北の錦記念館 集合

 定 員 38人

 参加費 1500円


 お申込み&お問い合せはこちらから 
 (満員です。もう無理です。)


 
 先月の知る会の様子 その1 大変お世話になっている札幌100マイル編集長のブログ

 知る会の様子 その2 これまたお世話になっているblackberry2さんのブログ



平成21年1月の【造り酒屋をもっと知る会 その90】は・・・

 
【門外不出の酒蔵料理
〜幻の泡汁を食す会 
  禁断の酒蔵見学付〜】


 
と き 平成21年1月31日(土) AM10:40〜12:30

 場 所 小林酒造 北の錦記念館 集合

 定 員 35人
(満員)

 参加費 1500円


 内 容

 泡汁をご存知ですか?

 氷点下の酒蔵。

 その凍てつく酒蔵に訪れるお客様や取引業者を『歓迎』し、『ねぎらい』、『もてなす』門外不出の料理・・・。

 それが泡汁なのです。


 
泡汁・・・それはこの時期、酒蔵の中でしか味わえない、究極の蔵人(くらびと)料理。

 今、酒蔵では大吟醸のもろみが、ブクブク元気に泡を吹き出しながら『発酵』しています。

 な、なんと熱々の汁(アラ汁、三平汁)のお椀の上に、その真っ白な泡をすくい取って浮かべる。

 すると、どうなるでしょうか?

 泡に潜んでいた酵母菌(泡の精)が活性化し、信じられない豊かな香り・・・

 『・・・粕汁など比較にならないほど気品にあふれ、淡白の中に甘みとうまみが出てきて、そして鼻からは新酒の芳香が具からのにおいと入り混じり合い、もう嬉しくて“ひゃっほー”と大声でさけびたくなるほどである。』
(小泉武夫 著【食あれば楽あり】より抜粋)

 
さてさて、お立ち会い。
 
 空前絶後の未体験!!!

 小林酒造伝統の酒蔵料理、一年一度だけの泡汁体験会。

 もちろん、酒造りの様子もご覧になれます。


 お申込み&お問い合せはこちらから 


 
(満員になりました。)



 
満員になった知る会の緊急対策としてとった
      地獄の決断イベント!


 12月27日(土) 緊急特別企画!


 造り酒屋をもっと知る会〜その88〜
(満員です) 
 
ラウンド2

 【クリスマスとお正月の間で・・・厚揚げと日本酒スペシャル】

 と き 平成20年12月27日(土) 

 
午後2時〜午後4時
 (お時間お間違えなく)

 場 所 小林酒造 北の錦記念館 集合

 定 員 20人

 参加費 1500円


 
内 容 (12月の知る会 午前10時40分の会と内容同じです。)

 お申込みはお早めに!

 お申込み&お問い合せはこちらから (満員になりました)




 11月の知る会の模様は blackberry2 のブログに詳しいです。

 12月の造り酒屋をもっと知る会〜その87〜
申しわけありません。満員になりました。


 【厚揚げと日本酒講座 酒造り見学会】

 
と き 平成20年12月27日(土) AM10:40〜12:30

 場 所 小林酒造 北の錦記念館 集合

 定 員 20人

 参加費 1500円


 内 容

 
酒造りシーズン到来。

 今、仕込蔵では、元気よく発酵する泡の音色が響き渡っています。

 今しか見ることのできない、立入禁止の酒造りの現場を皆さんと見学

 お酒の神秘を体感していただきます。

 そして2009年を迎えるにあたって、日本酒の魅力を再発掘してみましょう。

 今回の『造り酒屋をもっと知る会』は、テーマを設けず日本酒の基礎知識

 そして、お正月の過ごし方をテーマに掲げました。

 
*緊急募集!! 12月の知る会では【我こそ厚揚げ名人】という方を募集しています。
 その場で、美味しい厚揚げ豆腐をつくって頂ける方はお知らせください。道具、材料などこちらが用意させて頂きます。


 予定されている内容

 ・酒造り風景の見学会
 ・厚揚げと日本酒のマリアージュ
 ・杉玉つくりの見学会

 など・・・。


 今回も20人限定のイベントです。お申込みはお早めに!

 お申込み&お問い合せはこちらから 
(満員になりました。)




 
11月の造り酒屋をもっと知る会〜その86〜

11月10日をもちまして定員となりました。
 多数のお申込み大変、ありがとうございました。


 
『海苔と日本酒の衝撃体験会』

 
 〜海苔はいつも僕らの側に〜

 
僕らは『のり』の事を、どれだけ受け止めてきただろうか。

 『海苔』って、割るとカケラが、ひらひらとアクアマリン色に輝きながら舞い落ちる。

 それを、そっと指で擦りとり、そして、おもむろに口に含む。

 僕らを優しく包み込む、磯の香り・・・。

 僕の気分はもう、すっかり加山雄三だ。(ないない)

 青のりなんかより、ずっと歯に付かない。

 僕らが、そんな『のり』の為に、できること。
 
 それがこのイベント。

 『お海苔と日本酒のマリアージュ』。

 前回の竹輪に続く、日本の食卓シリーズ第2弾。



 
君も色んな海苔にトライしようぜ!(当日振る舞われる海苔たち)

 ・海苔の佃煮
 ・川海苔
 ・浅草のり
 ・生のり


 
最高のイベントも多数用意

 ・最高級の海苔と一番安い海苔を当てるコーナー
 ・海苔を何にくるんだら最強の日本酒の肴になるか決定戦
 ・伝説の海苔を緊張して食べるコーナーなど

 
酒造りの様子も見学できます。


 〜知る会 7周年記念 原点回帰企画 第2弾〜

 【海苔と日本酒の衝撃体験】

 と き 平成20年11月29日(土) 

 開 始 AM10:40〜12:30


 場 所 小林酒造 北の錦記念館 集合

 会 費 1,500円

 定 員 20名


 お申込み&お問い合せはこちらから
11月10日をもちまして定員となりました。
 多数のお申込み大変、ありがとうございました。



平成20年9月27日(土)の【造り酒屋をもっと知る会 その85】は・・・

 〜知る会 7周年記念 原点回帰企画〜

 【誰も考えなかった日本酒 特別講座】

 と き 平成20年9月27日(土) 

 開 始 AM10:40〜12:30


 場 所 小林酒造 北の錦記念館 集合

 会 費 1,500円

 定 員 なし


 内容

 
今回のテーマは【竹輪の穴に何を詰めたら最強の日本酒の肴になるか】です。

 そういうこといを、きちんと考える時期です。

 たとえ【竹輪の穴に何を詰めたら最強の日本酒の肴になるか】というような『みみっちぃ』問題提起だったとしても、それを誰が引き受けて

 『結構、スゴイもの』に昇華させられるのか。

 このような激しい葛藤の上に成り立っている7周年記念企画です。

 やる以上は、質の良いものにしたいと思います。



平成20年8月24日(日)の【造り酒屋をもっと知る会 番外編】は・・・


 
【第4回 日本全国くさいものまつり&炎天下の甘い日本酒】

 内容


 おまたせしました。恒例!【炎天下の日本全国くさいものまつり】の登場。

 くさや、鮒ずしのを筆頭に、石川県代表ふぐの卵巣糠漬け、お口直しの秋田県いぶりがっこなど【日本のくさいものスター】が勢揃い。

 対する日本酒は、甘い酒特集。

 キンキンに冷やした甘い日本酒と、くさくて旨い最強のマリアージュ。

 乞うご期待。

 くさいものリストは、随時追加されます。

 
晴れのくさいもの代表校(全国7種類)

 ・東京代表・・・くさや 
 ・滋賀県代表・・・鮒ずし
 ・石川県代表・・・ふぐの卵巣
 ・北海道代表・・・瓦焼き塩辛
 ・京都府代表・・・大徳寺納豆
 ・熊本県代表・・・豆腐の味噌漬け
 など
 
 以下、随時決定していきます

 定員につき、申込みできません。



平成20年7月26日(土)の【造り酒屋をもっと知る会 その84】は・・・

 【第1回 日本全国 最強の日本酒の肴 決定戦】

 と き 平成20年7月26日(土) 

 開 始 AM10:40〜12:30


 場 所 小林酒造 北の錦記念館 集合

 定 員 18人


 
参加費 2000円
 (今月だけ2千円でお願いします。全国5箇所からの取り寄せ、一品平均7千円送料込みとして、計3万5千円を18人で割ると、そういった会費になります。すみません。)

 
内容


 日本全国の酒蔵が選んだ、最高の日本酒の肴をお取り寄せして、皆さんと楽しむ会です。

 ビールや焼酎ではなく、日本酒ゆえの肴にこだわり、滅多に口にできない珍しいご当地グルメと日本酒を味わってみましょう。

 選ばれた各県の代表肴は、以下の通り。随時お知らせしていきます。

 ・長野県代表 わかさぎ空揚
 ・島根県代表 あご野焼き
 ・青森県代表 けの汁
 ・高知県代表 酒盗
 ・熊本県代表 辛子れんこん
 ・福井県代表 へしこ
 ・その他

 お申込み&お問い合せはこちらから



平成20年6月28日(土)の【造り酒屋をもっと知る会 その83】は・・・

 【第3回 超・酒蔵疑似体験の旅 スライドショー】

 と き 平成20年6月28日(土) 

 開 始 AM10:40〜12:30


 場 所 小林酒造 北の錦記念館 集合

 定 員 15人

 参加費 1500円



 定員はわずか15名。皆さんと、2泊3日の酒蔵疑似体験の旅行に出発します。行き先は秘密。

 4泊5日の酒蔵の旅を1000枚を超える画像で、疑似体験。

 着替え、おやつ、洗面道具の準備、一切不要の酒蔵の旅。

 旅 費 1,500円がかかります。

 
 お申込み&お問い合せはこちらから




平成20年5月24日の【造り酒屋をもっと知る会 その82】は・・・

満員になりました。

 
【春の里山を歩くその恵を日本酒と一緒に頂く会】 

 〜山菜と日本酒の一日ツアー〜


 と き 平成20年5月24日(土) 

 開 始 AM10:40〜12:30


 場 所 小林酒造 北の錦記念館 集合

 定 員 20人

 参加費 2000円 持ち物 カッパ、寒くない運動に適した格好の準備をしてください、靴が汚れますし、かなり歩きます。その他、自分の皿、箸、タオルもご準備ください。エコです。)

 雨天決行
 (大雨の場合は中止です。朝7時に私から連絡します。)

 
今年で2回目を迎える、春の里山めぐり

 小林酒造から、ほど近い春の里山を皆さんと一緒にハイキング。

 自分で収穫した山菜を、酒蔵に持ち帰って、天ぷらにして食べます。

 里山の植物に精通した講師の先生の話を聞きながら、食べられるもの、食べられないもの・・・色々勉強しちゃいます。

 講師の先生は、高橋慎さんです。

 諸経費を除いた会費は、全て自然保護のために活用します。





 平成20年4月26日の【造り酒屋をもっと知る会 その81】

 
〜ゴールデンウィーク突入 スペシャル〜
 
 
日本酒を好きになるための講座
 【私と美酒との運命の出会い】

 と き 平成20年4月26日(土) 

 開 始 AM10:40〜12:30


 場 所 小林酒造 北の錦記念館 集合

 定 員 15人

 参加費 1500円


 造り酒屋をもっと知る会、初の本格的かつ画期的な日本酒講座。

 酵母?日本酒度?日付の古い日本酒っていいの悪いの?

 なんだか日本酒って、よくわからなーい!

 そんな貴方、貴方のための講座です!

 ゴールデンウィーク初日。これから始まる大型連休にそなえて

 あなたにピッタリの美酒を、講師が徹底プロデュース。

 バラエティ溢れる日本酒の数々と、北の錦の秘蔵中の秘蔵酒が登場。

 真面目な日本酒ゼミナールですが、これが自分で言うのも何ですけど、面白いんです。はい。



平成20年3月の【造り酒屋をもっと知る会 その80】は・・・

 【日本全国 蒲鉾の名品とお醤油と日本酒の相性】

 と き 平成20年3月29日(土) AM10:30〜12:30

 場 所 小林酒造 北の錦記念館 集合

 定 員 30人

 参加費 1500円

 
内 容


 
蒲鉾(かまぼこ)は、世にも美しい 日本の伝統食 です。

 蒲鉾こそ、刺身が定着する前から酒の肴として日本人に愛されてきました。

 蒲鉾を見直す時期です。特に今回は板わさ・・・です。

 日本全国から取り寄せ、決勝を勝ち上がった厳選板カマボコを日本酒と楽しむ決定的な機会の到来です。

 『日本酒と蒲鉾の相性体験コーナー』では、4種類の蒲鉾レシピとタイプ別の日本酒をお楽しみ頂きます。


 当然のお話として、最高級のわさびとお醤油の名品もお楽しみ頂けます。

 もちろん登録有形文化財の酒蔵の中にもご案内します。

 
お楽しみの余興

 ・日本酒と蒲鉾の相性体験会

 ・どっちのカマボコが高いか当てゲーム

 ・かまぼこの歴史ゼミナール 

 ・蒲鉾の板で羽子板大会(つまらない場合 中止)など・・・

 お申込み&お問い合せはこちらから


 お客様へ 造り酒屋をもっと知る会のテーマは事情により大幅な変更もあり得ます。何卒、ご了承の上、お申込みくださいませ。




平成20年2月の【造り酒屋をもっと知る会 その79】は・・・

 【蔵人の鍋〜美酒鍋を食す会〜】

 と き 平成20年2月23日(土) AM10:30〜12:30

 場 所 小林酒造 北の錦記念館 集合

 定 員 30人
(満員)

 参加費 1000円

 
内 容


 造り酒屋の王道を行くお料理といえば美酒鍋!
(地方によっては びしょ鍋 とも言います。)

 美酒鍋とは、水を一滴を使わず、酒と塩だけで味付けする伝統の『蔵人(くらびと)版のちゃんこ鍋』なのです。

 発祥は広島県西条なのですが、この美酒鍋、その土地その土地の風土に合わせて作り方が微妙に違うのです。

 小林酒造でも伝統的に行われており、広島県とは作り方が違います。

 知る会で、ご紹介するのも今年で4年目です。

 今では江別市の居酒屋さんで、『江別美酒鍋』と銘打って独自の動きを見せております。これが各店 本当に美味しい。

 今回は、小林酒造で古くから食されている、基本的なレシピの美酒鍋を皆さんにご紹介します。

 但し、小林酒造の蔵人が実際使っていた50人分の鍋を使って、全て純米酒で仕上げる超贅沢版です。

 美酒鍋が、
高々と炎を上げるシーンから始まって、野菜と酒の出汁が染みこんだ鶏肉がどれほど美味しいかまで!

 1年1回の美酒鍋体験会です。

 ..................................

 さて、その他にも!

 *酒蔵では、酒造りも終盤戦。仕込作業の風景もご覧になれます。

 *実は、イベントの後半に
『世界の山形〜山形県の酒の肴展〜』を開催します。個人的には、美酒鍋よりも盛り上がる気がしないでもありません。

 お申込み&お問い合せはこちらから 
(満員です)



平成20年1月の【造り酒屋をもっと知る会 その78】は・・・

 
【門外不出の酒蔵料理〜幻の泡汁を食す会〜】

平成19年12月の【造り酒屋をもっと知る会 その77】は・・・

 
【蔵人のお正月〜新酒と酒蔵の食文化について〜】

平成19年11月の【造り酒屋をもっと知る会 その76】は・・・

 
【タコと日本酒の相性体験会】&【仕込風景と杉玉つくり見学付き】


平成19年10月の【造り酒屋をもっと知る会 その75】は・・・

 
【紅葉の秋 カッポ酒と杉玉つくりを目の当たりにする会+ネギ系野菜のマリアージュ】

平成19年9月の【造り酒屋をもっと知る会 その74】は・・・

 
【秋空の下でやる!僕と私のお気軽イタリアンと日本酒】

平成19年7月の【造り酒屋をもっと知る会 その73】は・・・

 
【炎天下で飲む夏の日本酒カクテルと〜第3回日本全国くさいものまつり〜】

平成19年6月の【造り酒屋をもっと知る会 その72】は・・・

 
【超疑似体験 酒蔵スライドショー】

平成19年5月の【造り酒屋をもっと知る会 その71】は・・・

 【春の里山を歩くその恵を日本酒と一緒に頂く会】

平成19年4月の【造り酒屋をもっと知る会 その70】は・・・

造り酒屋をもっと知る会70回記念 GW突入スペシャル
 
【デザートと日本酒の仰天相性体験会】

平成19年3月の【造り酒屋をもっと知る会 その69】は・・・

 
【豆腐と日本酒の相性体験会】 

平成19年2月の【造り酒屋をもっと知る会 その68】は・・・

 
【お酢と日本酒の相性体験会&仕込見学会】

平成19年1月の【造り酒屋をもっと知る会 その67】は・・・


 
『お吸い物と日本酒の相性体験会&大吟醸の仕込見学会』

平成19年1月の【造り酒屋をもっと知る会 その67】は・・・


 
『余った餅と日本酒の相性体験会&大吟醸の仕込見学会』 

平成18年12月の【造り酒屋をもっと知る会 その66】は・・・

 
造り酒屋 幻の泡汁を食べる会&日本酒で過ごすクリスマス』

平成18年11月の【造り酒屋をもっと知る会 その65】は・・・

 
『酒造り&杉玉つくりの見学したあとにイモと日本酒の相性を体験する会』 


平成18年10月の【造り酒屋をもっと知る会 その64】は・・・


 『焼き松茸とあなたの知らないお燗酒の世界』

平成18年9月の【造り酒屋をもっと知る会 その63】は・・・


 
テーマは【日本の伝統珍味と最高のお燗酒】 

平成18年8月の【造り酒屋をもっと知る会 その62】は・・・

 
テーマは【真夏の夜の日本酒と豚の仰天相性体験会】 


平成18年7月の【造り酒屋をもっと知る会 その61】は・・・

 
テーマは【第2回 日本全国くさいものまつり】 


平成18年6月の【造り酒屋をもっと知る会 その60】は・・・

 
テーマは【まぐろと日本酒の仰天相性体験の会】 

平成18年5月27日(土) 午前10:30〜

 
テーマは『造り酒屋をもっと知る! 超・疑似体験スライドショー』


注意! 当日の朝食には酒蔵に生息する菌に悪影響が出ますので【納豆】【ヨーグルト】【漬け物】は絶対に食べないでください。

お問い合わせ 0123-72-1001 企画小林まで

 
 ●酒蔵案内(第1部)

125年の歴史を持つ当社の酒蔵をより深くご案内しながら酒造りの世界を解説しご案内いたします。四季折々に変化する酒蔵の様子をご覧になれます。10月〜3月は実際の仕込み風景を見学できます。4月〜9月は冬期間立入禁止の酒蔵を見学できます。

 
 ●お酒で輝く素敵な生活(第2部)

蔵元だから味わえる門外不出の酒蔵と記念館所蔵のお宝を駆使しながら、講師自ら共に味わい(職権乱用? )、日本酒の魅力と情報を分かりやすくご紹介する利き酒体験とお話の会です。

 
 ●造り酒屋をもっと知る会の日程

お申し込みは前日まで。参加費はお一人様1,000円から1,500円です。
 
18年9月30日(土) 
会場:北の錦記念館 AM10:30〜
18年10月28日(土) 会場:北の錦記念館 AM10:30〜




きたのにしき 今後のイベントについて

世界一美味しい日本酒の会 自慢酒大会 参加者募集!

 18年11月以降に【世界一美味しい日本酒の会 自慢酒持ち寄り大会】を開催します。

 
・我が家に、絶対美味いと思われる日本酒が眠っているから、そいつを多くの人にお披露目したい方。

 ・この酒こそ、世界で一番美味しいという酒を買っているので、それを多くの人に知らしめたい方。

 ・最近、相当美味しそうな日本酒をプレゼントされたが、自分一人で楽しむのはもったいない。ついてはこの酒を出品して本当に美味しいか教えてもらいたいという方。

 
・自分は造り酒屋だが、自社の酒が世界で何番目に美味しいか知りたいという方。(これは私です。)

 以上のような、ようするに美味い日本酒を持っている人はエントリーをお願いします。選手の都合に合わせて【世界一美味しい日本酒の会 自慢酒大会】を行います。

 あと、3人くらいエントリー選手が欲しいです。是非是非!よろしくお願い申しあげます。

 
お問い合せ、お申込みはこちらから。心よりお待ちしております

 電話でのお問い合せは090−8632−6531(小林)


【日本酒持って世界一周の会】について

 
過去の世界一周の旅

 18年6月21日(水)参加者27名
 第1夜〜キューバ料理と北の錦蔵出し酒&宮城の地酒10種類(場所 狸小路ハバナ)

 18年7月25日(火)参加者25名
 第2夜 札幌中央区南5西2丁目のシンバカフェ。



 
【世界一美味しい日本酒の会】について


 
北の錦では、18年8月から【世界一おいしい日本酒の会】を新たに開催します。

 『日本酒が、世界一おいしい酒』という人は、周りにたくさんいます。

 でも、こんなに感動できるお酒を気軽に体験できる場所が、まだまだ少ないという現状があります。


 そこで、日本酒を応援する和食料飲店を会場に、北の錦の勝負酒をはじめ、地酒を応援する酒屋さん厳選の地酒を豊富にご用意。

 顔なじみ同士がわいわい集まるのではなく、個人の方から気軽に日本酒の美味しさを噛みしめることのできる場所をつくっていこうと考えています。

 日本酒の知識がない方から日本酒をもっと好きになりたい方まで、難しいウンチクなしにとにかく楽しく日本酒を楽しもうという会です。


 お一人様から気軽にご参加ください。

 世界一美味しい日本酒の会へのお問い合せ&ご意見



 
お問い合せ、お申込みはこちらから。心よりお待ちしております

 電話でのお問い合せは090−8632−6531(小林)





きたのにしき
『深い情緒居酒屋愛好会』 通称FJIって何?


 
深い情緒居酒屋愛好会 公認サイトできました。必見!

        ↓

 http://fjilovers.blog43.fc2.com/

深い情緒居酒屋愛好会の幹事から
会員募集のお知らせ。


<お申し込み・お問い合わせはこちらまでinfo@kitanonishiki.com

 北の錦では、知られざる素敵な居酒屋を皆で探し出そうという目的のもとに、その仲間を広く募集しています。
 会員(無料)になりたい方は、その旨をメールでご連絡ください。月に1〜2回、私、小林酒造企画室の小林より例会開催のメールを致します。
 もちろん、参加の有無は自由です。現在の会員は88名。本当に素敵な仲間達です。お気軽にお問い合せくださいませ。

 
これまでの活動

 
すすきの仲小路で伝説のコロッケを食べる会
 すすきの南6西4近郊 3軒回って6千円が飛んだ日

 
北二十四条 3軒回って5千5百円が飛んだ日
 狸小路界隈3軒回って6千円が飛んだ日

 
電車でGO! 路面電車借り切って情緒の宴
 
すすきの立ち飲み ハシゴ酒マラソン
 帯広バスツアー【名店 蔵粋を訪ねる会】

 
路面電車でGO!秋の陣
 
北24条近郊はしご酒大会
 旭川酒蔵めぐりバスツアー
 世界一美味しい日本酒の会イマジネーション編

 
少し補足

『深い情緒居酒屋愛好会』とは、『居酒屋の神髄とは何か?』・・・
 この神より与えられし壮大な人生テーマを、しつこく追求する底抜けに明るい『会員制 酒飲み家族集団』です。

・使い込まれたカウンターの色調
・イスの角の取れ具合
・小上がりの座布団の厚み
・BGMはもちろん演歌などなど・・・

 これらの事細かい、すなわち『どーでもよい要素』が実は『どーでもよくない』と今さら気づき始めた、そんなあなた・・・。
 『深い情緒居酒屋愛好会(通称FJI)』は、そんなあなたと共に、本来あるべき居酒屋の在り方を問いただし、たまに都合のよい人だけで集まり、古き良き居酒屋の世界を堪能し『人生の幸せ』を実感しあいます。
 まぁ、結局は、そんな目的などは、どーでもよくなってしまう『これでいーのだ!楽しけりゃいーのだ!』となるのですが・・・。ようするに、蔵元が主催する気軽な飲み会です。
 会員登録希望者は、お問い合わせを。
 あと、今ひとつ重要なのは、これは!あくまで北の錦の営業の一巻でごじゃりまする。

緊急連絡先 090−8632−6531(小林)
 


『造り酒屋をもっと知る会』

『まる田七番勝負』

もっと知りたい方、お申し込みお問い合わせは・・・

info@kitanonishiki.com

小林酒蔵株式会社 企画室 小林精志 TEL:01237-2-1001