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【造り酒屋をもっと知る会】蔵元の日本酒体験ツアー

 
『造り酒屋を見学したい』『日本酒をもう少し深く知りたい』『日本酒はやや苦手だけど・・』という方の為の日本酒イベント。
 希望の開催日を電話かメールで申し込んで頂くだけです。お気軽にご参加くださいませ。

 注意!*酒蔵に生息する菌に悪影響が出ますので当日の朝食には【納豆】【ヨーグルト】【漬け物】【果物】は絶対に食べないでください。

 
*車を運転される方は飲酒できません。
 札幌方面から栗山へお越しの方は高速バスをご利用下さい

 尚、飲酒されないお客様は、会費を値引きします


 ・最近のイベント一覧はここから
 ・札幌100マイル編集長ブログ(小林がらみ) 

 ・大合宿

 ・江戸の粋




造り酒屋をもっと知る会〜その147〜

輝く!あなたのふる里 酒の肴大賞
〜もちろん目下発酵中!酒蔵見学有り〜

平成28年11月26日(土) 午前10:40〜
北の錦記念館 集合  会費1,000円

『あなたの生まれた故郷。
それに両親の故郷には、あるんですね。
酒の肴が!!
その酒の肴は、貴方の手によって広めるべきなんです。大人になった貴方。
そして、お酒を飲めるようになった貴方が、
自らの手で故郷の肴を紹介するんです!
そして分かち合うのです。(なんか知らない人と。)
お酒はうちらが用意します。北の錦とOH!MY珍味の出会い
20人20色のOH!MY珍味が大集合。・・しましょう!
僕ら、わたしらの『酒のあて自慢!』

参加方法
【貴方か、貴方のご両親の故郷の酒の肴
(1500円くらいまで)20人が食べられるように加工して
ご持参ください。どんなに小さく細かくなってもいい。
箸と皿は弊社でご用意します。
(本当に、20種類食べますので逆に小さい方が
有り難いです。但し、パッケージもご持参ください。)
持参するのは、商品化された山や海の珍味はじめ
缶詰、野菜、肉、豆腐、山菜、生きてるもの、熟成したもの
何でも結構です。20人で味見して投票し、あなたのふる里
酒の肴大賞が決定します!】

当蔵でご用意するのは、カセットコンロ1台、七輪2台、お皿、箸のみです。

お申込み&お問い合せはこちらから
 お申込み&お問い合せはこちらから


(輝く!あなたのふる里 酒の肴大賞 係)
3日以内に返信なき場合は、小林酒造0123-72-1001(専務 小林まで)




27年8月29日(土)の造り酒屋をもっと知る会 その146は・・・

蔵元の庭で楽しむ炙り物とお燗石遊び

 8月は野外で開催します。
 造り酒屋の中庭には禁断とされていた七輪を持ち込んで
 『日本全国からセレクトした炙り物』と北の錦6種類を楽しみます。

 そして今月に目玉は『お燗石(オカンイシ)』ですね。
 創業者がオーダーメイドした巨大な卵形の石。
 これは縁側で来客をもてなすための石。
 お燗や冷酒を楽しむためだけの石。
 この文化を、ついに私の人生で初めて復活させます。

 嬉しいですね、怖いですね。
 禁断がありすぎて少しホラーですね。
 おそらく118年で初めて小林家の庭が居酒屋になる訳です。
 知る会15周年の特別企画。定員20名です。


  


 とき 平成27年8月29日(土) 10時40分〜

 場所 北の錦記念館

 会費 2,000円
 (定員20名)

お申込み&お問い合せはこちらから
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満員になりました。 

小林精志のFB(メッセージ)からも参加申し込みOKです。
 *3日以内に返事が来ない場合は小林酒造に電話ください。



27年7月25日(土)の造り酒屋をもっと知る会 その145は・・・

『江戸な杉と樽酒の世界』
満員になりました。
 
やります!知る会。
 今回は、日本酒とは切っても切れない『杉』がテーマです。
 杉の香り、杉の風味は、日本人なら納得『癒やし系』の代表格。
 無意識でも、そう思っている人が多いそうなんです。
 森林浴もそうですね、あの香りも杉の比重が大です。

 造り酒屋の軒先に飾る杉玉。
 酒道具も、杉の大樽でお酒を醸すのは大正時代まで普通だったし。

 杉の樽酒とは?を皆で考え
 それに合う、江戸な酒肴(少しだけど)楽しんで頂く
 それが今月のテーマです。
  
とき 平成26年7月25日(土) 10時40分〜

  場所 北の錦記念館

  会費 2,000円
 (定員20名)

お申込み&お問い合せはこちらから
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満員になりました。
 小林精志のFB(メッセージ)からも参加申し込みOKです。
 *3日以内に返事が来ない場合は小林酒造に電話ください。


合宿の聖地 芦別で初開催
日本酒大合宿!

 開催日27年4月24日(金)
 時間 夜8時から深夜まで。
 場所 お申し込み 芦別スターライトホテル
 料金 宿泊代込み10,000円

 詳細はこちらから

 小林酒造日本酒イベントの集大成。
 少し遅くの夜8時。合宿の聖地 芦別で
日本酒の合宿が実現。

 基本メニュー(予定)

 20:30〜21:30
 大吟醸、搾りたて生酒、山廃、にごり酒など数種類の新酒と芦別の春の息吹オードブルをマリアージュ。
 各お酒の特徴を楽しむみながら解説する日本酒講座。

 21:00〜22:00
 日本酒の実践、基礎知識講座。
ラベルの読み方、賢いお酒の買い方
美味しいお燗のつけ方まで・・・。
これからの楽しい日本酒ライフをお約束します。

 22:00〜23:00
 小林酒造の酒造り、スライドショー
小林酒造の大吟醸造りに密着した、日本酒ができるまで。
かなり酒造りに詳しくなる内容です。

 24:00〜
 ・深夜のマニアック日本酒講座。映画バーチャル日本酒、酒蔵見学の旅。
 ・深夜夜食を食べながら日本酒のうんちくに強くなる!テーブル対抗 日本酒クイズ合戦。もちろん優勝者にはプレゼント進呈!





北の錦 新酒を楽しむ忘年会

満員になりました。
 開催日 26年12月20日(土) 13時から
 会 費 1,500円  
 定 員 20名 (北の錦記念館集合)


 内容
  造り酒屋をもっと知る会を数ヶ月怠けている中
 杜氏と頭が最新作を引き下げて、北の錦の
 新酒を楽しむ会をやってくれる事になりました。
 専務は、45分だけ酒粕を使った肴を考えて少し参加します。
 今年最初で最後の、ディープな蔵見学、発酵の様子も存分にご期待ください。

 予定表
 13時〜 北の錦記念館集合(栗山駅から徒歩15分)
 13時15分〜新酒に合わせる酒粕の肴(小林専務)
 14時00分〜杜氏&頭(かしら)のお酒造りの話
 15時00分〜頭、森糸と行く蔵見学プレミアムツアー
 16時00分〜北の錦の新酒を楽しむ忘年会
 17時00  終了式

 *酒蔵内は強烈な寒さです。防寒対策はしっかりどうぞ。
 *酒蔵では着帽、手足の殺菌をお願いしています。
 2日前からは納豆の摂取、当日は香水は避けてください。

満員になりました。
 お申込み&お問い合せはこちらから
 (新酒を楽しむ会 参加希望係)

 Facebookからのメッセージ申し込みも可能です。



26年7月26日(土)の造り酒屋をもっと知る会 その144は・・・

『お醤油風味と日本酒の合わせ技』


 【お醤油風味(ふうみ)】と言っても、それは味そのものではありません。
 【香り】とも違います。

  今回は【お醤油風味】のつぼに迫り、はたして人は【風味】だけで日本酒が楽しめるのか?
  そして、日本人が一番愛した【醤油風味】の実態にせまってみたいと思います。

  【お醤油とその中に隠された風味】をその場で再現して
  非常に問題な表現ですが、なんらかの容器に入れて吸引する方式でご提案をします。
  4種類の日本酒とお醤油風味を合わせる実験会です。
  (絶対にお腹が満たされない会ですが、心が満たされるように務めます。)


  *しょっつる風味と日本酒 *焦がし醤油風味と日本酒 
  *煮込み醤油風味と日本酒 *焼き醤油風味と日本酒




とき 平成26年7月26日(土) 10時40分〜

  場所 北の錦記念館

  会費 1,500円
 (定員20名)

 
満員になりました。

お申込み&お問い合せはこちらから





26年6月28日(土)の造り酒屋をもっと知る会 その143は・・・

『やくみと新酒のマリアージュ』

 今回の“薬(やく)”と言うのは『粉末状や主に植物を粉砕した薬味』です。
 例えば、味噌ラーメンに振り掛ける一味しかり、うなぎに振りかける山椒しかりです。
 僕は、薬味はお出汁の名脇役なのだと考えています。すなわち、ほどほどの薬(やく)はよろしいのですが、一方で薬(やく)を使いすぎるとこれはもう取り返しの付かないことになります。
 そんな危険はらみの薬ものですが、今回は薬味と最高級のお出汁を組み合わせて日本酒の肴に昇華させる相性を探っていき、改めて日本酒を含めたユネスコ無形文化遺産の和食の魅力に迫りたいと思います。

開催日 26年6月28日(土)
10:40から

場 所 北の錦記念館集合

会 費 2,000円

定 員 20名

(絶対にお腹が満たされない会です。)
*茶出汁
+新酒
*枯れ節出汁
+新酒
*羅臼&利尻昆布
+新酒
*いりこ出汁
+新酒
*あわせ出汁
+新酒

お申込み&お問い合せはこちらから

満員になりました。



26年3月29日(土)の造り酒屋をもっと知る会 その142は・・・

 
満員になりました。もう無理です。

 
江戸の酒肴と粋な新酒の楽しみ方
 できれば泡汁つき。

 と き 平成26年3月29日(土)
 集 合 午前10時45分
 場 所 北の錦記念館(集合) 
 会 費 2,000円

 当日のメニュー
 【北の錦の新酒と江戸の肴を楽しむ会】 
 江戸時代から営まれる老舗から取寄せた江戸前の酒の肴と、搾ったばかりの新酒を楽しむ会です。
 以下は2年前のラインナップ。
 *深川めし *かぶら鮨 *ごぼうの佃煮 *鯖の糠漬け
 *しおふきアサリ *江戸の煮豆 *ふぐの糠漬け

 【講話 江戸の酒肴と粋な日本酒の楽しみ方】
 『江戸の庶民はどうお酒を楽しんでいたのか、その粋と野暮』の謎にせまるべく、お話をさせて頂きます。
 今回のお話は、江戸の酒の話ならこの人!と自画自賛の講師で、江戸の生き方に憧れ続け、最近、人生の突破口を見つけつつある小林専務です。性格はそのままで髪型が少し変わりました。
 
 満員になりました。ありがとうございます。




平成25年11月30日の【造り酒屋をもっと知る会 その141】は・・・

満員になりました

 『心あったまる!
 冬のTAKU飲みフルコース・ランチ』



12月の私。残業に追われて、ちょっと疲れ気味。近所の惣菜屋さんは確かに美味しい。でも、これが毎日となるとやっぱりキビシッー!そんな私の前に突如、現われた料理家ヒデコ。ヒデコは私の冷蔵庫を開けるやいなや【奇想天外とも言える宅飲みレシピ】を次々と仕上げていった。そして最後に赤いリボンのかかった日本酒をグラスに注いでくれた・・・。そうか!今夜はクリスマス。めっちゃ働く日本酒党の私へ身も心もあったまる宅飲みハッピー・ディナー&アワー。最後にヒデコは、冷蔵庫の冷やご飯さえ、うんまい酒の肴に変えて札幌北区方面に帰って行った・・・。


知る会12周年記念企画は、料理家、堤秀子先生とのコラボ企画です。身も心もあったまる【冬の宅飲みレシピ実践講座】です。果物も、羊羹も、冷やご飯もみんな酒の肴と化した宅飲みフルコースと日本酒のマリアージュを是非、ご体験ください。

 その他
 *緊張感ある酒蔵の仕込風景も見学できます
 *なんと!誰よりも早く、新酒しぼりたてを試飲できます。


と き 平成25年11月30日(土) AM10:50から

場 所 小林酒造 北の錦記念館 集合

定 員 20人

参加費 2000円

満員になりました

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平成25年10月26日の【造り酒屋をもっと知る会 その140】は・・・


 『造り酒屋“ちょっと本格的な利き酒会”への誘い』

 晩秋に北の錦の全製品を対象とした“利き酒会”を開催することになりました。
 年末に向けて出荷を待つお酒の社内利き酒(品質調査のため)をお客様にもご案内します。
 造り酒屋で、ちょっぴり本格的な“利き酒”体験して頂くための、利き酒入門です。
 初心者でも、もちろん大歓迎です。杜氏や蔵人から、みっちり『利き酒の方法と実践』をレクチャーしてもらいましょう。

 と き 平成25年10月26日(土) PM 14:00〜16:00
 場 所 小林酒造 北の錦記念館 集合
 定 員 30人
 参加費 1500円


 内容
 *杜氏による酒造りの基本教室
 *蔵人による利き酒講座
 *蔵人による酒造り直前 蔵案内

満員になりました。
 お申込み&お問い合せはこちらから 

 
小林専務からお客様へ これまで『造り酒屋をもっと知る会』をやってきた専務は、7月〜9月と全て出張不在で10月もまた出張がはいってしまいました。このままでは知る会の存亡の危機なので今回は、蔵スタッフに任せることにしました。当日、何とか間に合えば『広島県西条直伝の美酒鍋』を作って差し上げます。




平成25年6月29日の【造り酒屋をもっと知る会 その139】は・・・

『第4回日本全国 伝統の酒肴と北の錦を楽しむ会』

 4年ぶりに帰って来た『日本全国 酒の肴選手権』
 新たに発掘したこれぞ!という日本酒の肴を全国からお取り寄せ。
 参加者の投票で北の錦の新酒に合う最強の肴を決定しましょうね。

 飛鳥時代、チーズの元祖と呼ばれる『蘇(そ)』(奈良)をはじめ、ふぐの卵巣を糠漬けにした『ふぐの子』、毎回常連の『へしこ』など伝統の味を揃え、肴とともに、日本酒がどう育ってきたかの謎にも迫ってみたいと思います。

 もう一つのテーマが『熟成とは何か』です。例えば日本酒の古酒、酒粕の10年熟成を使った珍味、例えば中国系の薬酒など蔵で発見された数々の珍品を味わいながら勉強しましょう。

 あと今回は、切り紙パフォーマーの『KIRIGAMIST 千陽』さんもゲスト出演されます。そうです。古来より日本人は芸や踊りをも大切な肴として慈しみ育んできたのです。
 
  そういう訳で今回は『伝統の酒と酒の肴と伝統芸』でまとめてみました。
 と き 平成25年6月29日(土) 
 AM10:45〜13:00

 場 所 小林酒造 北の錦記念館 集合

 定 員 25人

 参加費 1500円


 お申込み&お問い合せはこちらから 

 満員になりました!



25年5月25日(土)の造り酒屋をもっと知る会は その138は・・・

【昆布と梅干しは、酒の肴なのかの会】

 と き 平成25年5月25日(土) 
     午前10時45分から 

 場 所 小林酒造 北の錦記念館 集合

 定 員 25人限定

 参加費 2,000円
 (今回、最高級品に挑戦するので、ご協力ください。)

 内 容

 常々、思っていたんですね。例えば『昆布』は、日本酒の酒の肴に“どこから”なるんだろうか?
『梅干し』は、日本酒の酒の肴に“どこから”なるんだろうか?そんな疑問があるわけです。
 実際、昆布そのもの、塩こんぶ、佃煮と、手をかければかけるほど、日本酒の酒の肴には遠ざかる気もします。梅干しも、梅干しを食べながら日本酒を飲む人は、そうそういない。ただ、日本一高い最高級昆布だったらどうか、日本一高い最高級梅干しだったらどうか、また、それらを合体させたら、これはとても美味しそう・・・。と、そんな訳で、酒造りが終わった春、ならではの『のどかなテーマ』でお送りします。精志専務としては、大変にやりたいイベントです。

(日本酒の事、全然知らない人にも参加して欲しいし、そういう会を目指してます。)

 お申込みはこちらから
 (返事が3日来ない場合は、小林酒造 専務小林に電話ください)




25年4月27日(土)の造り酒屋をもっと知る会〜その137〜 

 【第3回一人酒蔵まつり 塩こうじお料理教室】

 と き 平成25年4月27日(土)  
 開 始 午後1時30分〜
 会 費 500円
(事前申し込み不要 蔵見学なし)


 
会の内容
 ゴールデンウィークに突入した初日。昼間から一人で酒蔵まつりを開催します。
 
あくまでも通りすがりのお客様が対象です。
 
これ目的では絶対に来ないでください。
 酒蔵まつりを一人でやった場合の実験です。。

 私が、
のんびり3時間にわたり一人焼き台で、塩こうじ料理を焼き続け、のんびり通りすがりのお客様に食べさせる。そういう事です。
 【塩こうじ】がテーマです。お酒は新酒の蔵出し原酒を数種類用意します。主催者が酔い潰れる午後4時で終了します。

 
*お客様に注意 当日、用意しているお席は【ござ】です。常時、5人くらい座れます。
 雨天中止です。当日は、しかも非常に寒いです。このイベント目的では、絶対にお越しにならないでください。


 
当日、饗される塩こうじメニュー(500円)
 *お好みの日本酒1杯
 *塩こうじ鶏肉
 *豚バラの塩こうじ焼き
 *塩こうじホルモン
 *サーモンの塩こうじ


 お申込みは不要です。お席も限られております。あくまで通りすがりの方が対象です。このイベント目的ではお越しにならないでください。但し、どうしても事前に、通り過ぎることを知らせたい人はこちらから。



25年3月30日(土)の造り酒屋をもっと知る会は その136は・・・

満員になりました。ごめんなさい。

【 大吟醸を、優しく、見つめなおす会】

 と き 平成25年3月30日(土) 
     午前10時45分から 

 場 所 小林酒造 北の錦記念館 集合

 定 員 25人限定

 参加費 1,500円

 
内 容

 【大吟醸】という言葉。酒蔵の最高峰の象徴、杜氏と蔵人の魂・・・そんなイメージがあります。皆様にとっても【なかなか手が出ない】とか【値段の違いがよく分からないけど、なんだか凄い】という印象だったりします。今、時代が、複雑に見えだして【ものの価値】が、すべからく、ぼやけ出し始めた。そんな気がするんです。その時、やっぱり日本酒の最高峰の【大吟醸】を、皆さんともう一度考えて、見つめなおす。そんな会にしたいんですね。

 ちょっと掟破りかも知れませんが全国の有名な杜氏の魂である大吟醸を5種類集めまして、優しい解説を交えながら、大吟醸の真価を探ってみたいと思います。今回は、あくまで大吟醸が主役のイベントです。

(お酒の事、全然知識がない方にも、参加して欲しいです。)


満員になりました。ごめんなさい。

 お申込みはこちらから
 (返事が3日来ない場合は、小林酒造 専務小林に電話ください)




25年2月23日(土)の造り酒屋をもっと知る会は その135は
【門外不出の蔵人料理 泡汁を体験】
〜酒造りの仕込み見学付き〜


 (満員です。本当にごめんなさい。)

 と き 平成25年2月23日(土) 
     午後2時〜午後4時 
 場 所 小林酒造 北の錦記念館 集合
 定 員 30人限定
 参加費 1,500円


 
内 容

 
これは広めようと思っても、まず広がらないお料理ですね。
 だって、この時期、酒蔵の中でしか味わえない、蔵人(くらびと)料理なんです。それを体験する一年一回の会です。


 『泡汁』。凍てつく酒蔵に訪れるお客様や業者様を『歓迎』し、『ねぎらい』、『もてなす』酒蔵内限定。まさに門外不出のお料理。

 それが泡汁
 今酒蔵では、もろみが、ふつふつ元気に泡を吹き出しながら『発酵』しています。

 熱々の汁(鮭のアラ汁)のお椀の上に、その真っ白な泡をすくい取って浮かべる。

 すると、どうなるでしょうか?

 泡に潜んでいた酵母菌(泡の精)が活性化し、信じられない豊かな香り・・・
 『・・・粕汁など比較にならないほど気品にあふれ、淡白の中に甘みとうまみが出てきて、そして鼻からは新酒の芳香が具からのにおいと入り混じり合い、もう嬉しくて“ひゃっほー”と大声でさけびたくなるほどである。』
(小泉武夫 著【食あれば楽あり】より抜粋)

 小林酒造伝統の酒蔵料理、一年一度だけの泡汁体験会。

 もちろんお酒の発酵の様子もご覧になれます。


(満員です。本当にごめんなさい。)

 お申込みはこちらから
 (返事が3日来ない場合は、小林酒造 専務小林に電話ください)




25年1月26日(土)の造り酒屋をもっと知る会 その134は・・・
 【日本酒真面目教室&酒蔵幻の鍋を味わう】

 満員になりました。本当に、ごめんなさい。これ以上無理です。

 と き 平成25年1月26日(土)
 集 合 午前10時45分 定員20名
 場 所 北の錦記念館(集合)
 
 会 費 1,500円

 当日のメニュー

 
【吟醸造りに入った酒蔵を見学できます。】
 
1月の酒造りは、吟醸酒を中心に仕込んでいます。
 年間を通じて、蔵の緊張感がピークに達する時期です。
 皆さんも緊張感を持って臨むことになります。
 きっと、日本酒の世界は、皆さん思う以上に神秘的な世界です。
 一般、立入禁止の蔵に、この日だけは、ご案内します。
 (前日から、納豆、ヨーグルトなど殺菌されていない発酵食品を食べて、参加しないでください。手や靴の殺菌作業と、帽子はこちらで用意いたします。)

 
【一年一度の真面目な日本酒講座】 
 一年で一番、酒造りが活気に溢れる時期なので、日本酒を皆さんと勉強したいと思います。
 日本酒が、なぜ現在のような味わいになったのか。
 どうして、日本酒造りが、世界一緻密で複雑と言われるのか。
 その日本酒が進んできた道を、皆さんと一緒に辿りながら、これらの【謎】に迫ります。


 
【幻の酒樽鍋】
 僕が、子供の頃に見た風景があります。
 それは、お正月の伝統食を蔵人が仲良く語らいながら、お酒と一緒に食べている。それは“少し変わったお鍋”です。
 亡き三代目から一度話を聞いて、いつか再現しようと思っていたんですが、それが、おそろしく面倒で、しかも少し危険なんです。でも、今回、皆さんの勇気をお借りして、それに挑戦する事にしました。
 あ。ぶっつけ本番なので、失敗して鍋の底が抜けても、会費は返金しませんのでご了承ください。


 お申込みはこちらから
 (返事が3日来ない場合は、小林酒造 専務小林に電話ください)


 満員になりました。本当に、ごめんなさい。これ以上無理です。



24年12月8日(土)の造り酒屋をもっと知る会 その133は・・・
 
【杉玉つくり見学付き 江戸と日本酒の楽しみ方】

 と き 平成24年12月8日(土)
 集 合 午前10時45分
 場 所 北の錦記念館(集合)
 
 会 費 2,000円


 当日のメニュー

 
【杉玉つくりを見学】
 
一年一度(か二度)だけ杉玉つくりの見学できる貴重な機会です。杉玉とは、杉の枝葉でつくる造り酒屋のシンボル(神様、看板)で、酒造りが無事に終わることを祈願するものです。職人の心意気を感じる幻想的な時間です。

 
【新酒と江戸の肴を楽しむ会】 
 江戸時代から営まれる老舗から取寄せた江戸前の酒の肴と、搾ったばかりの新酒を楽しむ会です。
 *深川めし *かぶら鮨 *ごぼうの佃煮 *鯖の糠漬け
 *しおふきアサリ
 *江戸の煮豆 *ふぐの糠漬け

 
【講話 江戸の庶民は、どうお酒を楽しんでいたのか。】
 
今回は、講演『江戸の庶民はどうお酒を楽しんでいたのか。』の謎にせまるべく、お話をさせて頂きます。
 講師は、古今亭志ん朝を深く深く愛する、江戸の話愛好家の小林専務さんです。可愛い人です。いや、自分の事が可愛い人です。

満員になりました。

 お申込みはこちらから
 (返事が3日来ない場合は、小林酒造 専務小林に電話ください)




24年10月27日(土)の造り酒屋をもっと知る会 その132は・・・ 
 【紅葉かっぽ酒と
   日本全国炙りものの世界】


 と き 平成24年10月27日(土) 
 開 始 午前10時〜午後4時


 場 所 小林酒造 中庭

 定員なしの、申し込み不要。
 何時からでも参加可能
 但し、すべて屋外ですので、お尻に敷くものだけご用意願います。
 きっと寒いので防寒対策願います。多少の雨天でも決行します。


 会費1000円
 (炙りものプレート+かっぽ酒 飲み放題) 


 
スペシャルプログラム

 【究極の野遊び かっぽ酒を楽しむコーナー】

 
京都の職人に特注した青竹の酒器にお酒を入れ、焚き火で燗を付けたものです。 名前の由来は、お酒を注ぐ時にカポカポと音を立てるところから来ています。竹のホクホクとした薫りのお燗を楽しめます。

 
【日本全国 炙りもの8種類を体験】 

 日本全国から選んだ『炙っておいしい酒の肴』が8種類が集結。
 *ホタルイカの素干し(富山県)*たたみいわし(静岡県 沼津市)
 *くじらのたれ(千葉県 南房総)*食べる酒粕(高知県)
 *乾燥ししゃも(北海道)*二度焼えびせん(愛知県常滑市)
 *豆腐入蒲鉾(宮城県 塩竃市)*ベーコン(北海道 北広島)が登場。

 
【新米と日本酒のマリアージュ】

 
新米そのものが日本酒の肴になるか。究極のごま塩をご用意します。

 *お申込みは不要です。開催時間内に、いつでもお楽しみください。
 但し、精志ひとりで対応させて頂くため、5人以上とかで、絶対こないでください。あと、酒癖が悪い人は永久追放されます。




24年9月29日(土)の造り酒屋をもっと知る会 その131は・・・

 満員になっちゃいました。
 本当にごめんなさい。


〜造り酒屋をもっと知る会 満11周年記念〜
 
【あの夏は何だったのか。。。
 フルーツと日本酒のアワセ技 体験会】


 と き  24年9月29日(土)
 開 始 午前10時40分から
 集 合 北の錦記念館
 会 費 1,500円

 
夏が終わった。
 この夏もハイボールとか、フルーツのカクテルが飲まれたようだ。
 この夏、彼女は『日本酒のフルーツ・カクテル』を僕に求めていた。
 僕は、その都度『日本酒には果物は無理さ。』と言って逃げていた。
 そんな夏の終り。彼女から突然の別れを告げられた。


 
『本当に果物で日本酒は無理だろうか・・・。』
 『おはようスパンクのパジャマを着た、あいつは、もうこのアパートには戻らないかもしれない。。。』
 そして僕は、おもむろに昔、遊びでいじっていたシェーカーを押し入れの段ボールから探し始めていた。。。


 
造り酒屋を知る会 満11周年記念。
 日本酒とフルーツのアワセ方 講座。
 4種類のびっくりマリアージュ体験です。


 お申込みはこちらから
 (返事が3日来ない場合は、小林酒造 専務小林に電話ください)


 満員になっちゃいました。
 本当にごめんなさい。



24年7月21日(土)の造り酒屋をもっと知る会 その130は・・・

 
【第7回 夜行列車で行く
    宮城・福島 酒蔵めぐりスライドショー
        衝撃のクライマックス付】

 と き 平成24年7月21日(土) 
 開 始 PM18:00〜PM21:00

 場 所 小林酒造 北の錦 酒の郷なつかしホール 集合
 
定 員 20人(飲酒を伴うイベントではありません。お車でも結構です。)

 参加費 1500円


 今回は夜の会です。
 参加者20人の皆さんと、2泊3日の酒蔵疑似体験の旅行に出発します。
 スライド映画監督を始めて7作品目。
 酒蔵旅行のテクニック爆発の疑似体験ジェットコースタースライドショー。
 着替え、おやつ、洗面道具の準備、一切不要の酒蔵の旅。

 旅 費 1,500円

 (この上映会は、これまで訪ねてきた酒蔵の画像を旅行仕立てに編集して、皆さんに疑似体験していただく企画です。また岩手、宮城県の東日本大震災の被災地の現状も前半にスライドでレポートさせて頂きます。
お客様へ このイベントは飲酒を伴いませんのでお車でいらしても差し支えありません。お酒の試飲、酒蔵見学もありません。夕食は各自お済ませになってからご参加ください。


 
今回はスライドショーの内容と関係なく
 イベントの終了時に想像を絶する、感動のクライマックスをご用意しています。
 衝撃のクライマックス付に関しては、何も言いませんし知らない方がいいと思います。


 お申込みはこちらから
 (返事が3日来ない場合は、小林酒造 専務小林に電話ください)



24年6月30日(土)の造り酒屋をもっと知る会 その129は・・・

 【お醤油と日本酒のマリアージュ】

 でましたね。これ。
 これは【知る会】しかできない夢のテーマです。
 今回は、【お醤油そのものが日本酒の肴になる。】
 それを実証するための挑戦ですね。

 全国から、選りすぐった伝統技法のお醤油が集結
 それを、どう日本酒の肴に昇華させるか、衝撃のご提案。
 お醤油への一工夫で
 また、今夜から日本酒の感動が広がります。


 と き  平成24年6月30日(土) 
      午前10時40分開始
 場 所  北の錦記念館集合
 会 費  2,000円(お酒を飲まない方 1,500円)
 定 員  30名


 会の流れ
 *酒蔵案内
 *和歌山・愛知・石川・香川の4大産地の味比べ
 *日本酒のタイプ別に、お醤油を合わせる方法
 *選ぶ日本酒でお醤油の薬味が決まる?
 *究極のカツオ節とお醤油で食べる冷や奴
 *デザートにもお醤油コーナー 


 お申込みはこちらから
 (返事が3日来ない場合は、小林酒造 専務小林に電話ください)



24年5月26日(土)の造り酒屋をもっと知る会 その128は・・・

 【ナチュラルチーズと日本酒のマリアージュ】

満員になりました。

 と き 平成24年5月26日(土) 
 開 始 午前10:40〜午後12:30

 集 合 小林酒造 北の錦記念館
 (定員30名)


 会 費 2,000円

 
この会の内容

 
チーズがテーマ。そう決めたようですね。

 『ナチュラルチーズに和の要素を加えて、ちょっと驚きのマリアージュ』してみよう。

 そう決めたようなんです。
 
 僕は、かねがねチーズは日本酒の最高の肴。
 と、そう思っているようなんです。そう決めようです。

 参加した方の、日本酒の楽しみが、チーズによって、これだけ広がるんですよ。と、それを知って頂けるイベントにする!

 心にそう決めたようなんです。

 そして必ずや【最高の宅飲みスタイル】提案しよう。
 そうなれば、これはいつもチーズの側にいて、しかも仲の良い、さらにはチーズ専門店にお勤めの工藤典子さんとのコラボしかない

 もう、それしかない!!

 そう決めたようなんです。小林酒造の専務として、この僕が。
 どうも、そう決めたようなんです。


 (日本一、歯切れの悪い内容紹介でした。)


 お申込み&お問い合せはこちらから


満員になりました。1席だけ、ゴールデンシートがありますので、チーズと日本酒に興味のある方はお声かけください。


24年4月28日(土)の造り酒屋をもっと知る会 
番外編


 【第2回 一人酒蔵まつり 塩こうじユニバース】
 (昨年の様子・・・小山内美香さんのブログ)

 と き 平成24年4月28日(土)  
 開 始 午後1時〜午後4時
 会 費 無料(事前申し込みなし 蔵見学もなし)

 
会の内容
 ゴールデンウィークに突入した初日。
 昼間から一人で酒蔵まつりを開催します。
 
あくまでも通りすがりのお客様が対象です。
 
これ目的では絶対に来ないでください。
 酒蔵まつり以来、極度の人間恐怖症になっています。

 ついにできた5ヶ月間熟成の【僕の塩こうじ】!
 もったいないから皆さんと分かち合います。


 私が、
のんびり4時間にわたり一人焼き台で、塩こうじ料理を焼き続け、のんびり通りすがりのお客様に【ちょっかいを出す】。そういう事です。
 今年は【塩こうじ】がテーマです。全部、肴はこの日のんびりの小林専務のおごりです。お酒は新酒の蔵出し原酒を数種類用意します。キャッシュオンデリバリーで、主催者が酔い潰れる午後4時で終了します。

 
*お客様に注意 当日、用意しているお席は【ござ】です。常時、5人くらい座れます。
 雨天中止です。当日は、しかも非常に寒いです。全く期待しないでください。このイベント目的では、絶対にお越しにならないでください。小林専務社会復帰のためのリハビリ企画です。


 
当日、予想される塩こうじメニュー
 *塩こうじ鶏肉
 *豚バラの塩こうじ焼き
 *塩こうじホルモン
 *塩こうじチーズ
 *サーモンの塩こうじ




24年3月3日(土)の造り酒屋をもっと知る会 その127は・・・

 
【イザカヤ粕蔵 〜蔵元の新酒と杜氏の粕料理の会〜】

 満員になりました。

 と き 平成24年3月3日(土) 
 開 始 午前10:40〜午後12:30

 集 合 小林酒造 北の錦記念館 (定員25名)
(今回だけは初参加のお席拡大させて頂きます。
どっちかというと、日本酒初心者のための会ですね。
 3月は2回やるので、ダブルのお申込みはでけません。)


 会 費 1,500円

 
会の内容

 酒粕って、酒粕料理!!というような酒粕風味爆発!!!
 みたいな味付けもあるんですが、蔵元の宅飲みなんかじゃ【お料理の隠し味】みたいな使われ方も多いです。 
 そこで、今まで杜氏さんやお袋に教えてもらった、酒粕の家庭料理を楽しみながら、できたての新酒を楽しんじゃう会です。


*蔵元のサバ味噌
*蔵元の田楽
*蔵元の粕天ぷら
*蔵元のそぼろご飯

 満員になりました。

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 24年3月3日(土)の造り酒屋をもっと知る会 その128は・・・

 
『ハニーと日本酒の甘い誘惑』

 
満員になりました

 
開催日 3月31日(土)
 午前10:40から
 集合場所 蔵元 北の錦記念館
 会費 2,000円
 定員 25名

 (3月は2回やるので、ダブルのお申込みはでけません。)

 
内容
 *蜂蜜使用の4種類の宅のみ肴と日本酒4種類の合わせかた。
 *ゲスト【ハニーAKIKO】をお迎えして蜂蜜入門の講座付
 *この春、日本酒の未来を切り開く、今世紀初のマリアージュ。


 設定
 【いつか昔の彼にプレゼントされた一本の蜂蜜。
 これ、いつまで経っても使わない。。。
 心で呟く・・・
 『あのー。ミツバチさん。蜂蜜ってパンに塗るしかないのかしら。』
 その瞬間。
 インターホンの音。そして、あいつの声。
 『あのさー。その蜂蜜って日本酒の肴なるし、俺、それ今からやるし。
 そもそも、あんたが好きだし。』
 
 あれから半年、蜂蜜から再燃した甘い恋。
 まさに衝撃。蜂の一差しってやつだ。(わてらロッキード世代)
 そんな私達も、御年58歳。
 そろそろロイヤルゼリーのお世話になる予定だ。】 


 満員になりました。

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24年1月28日(土)の造り酒屋をもっと知る会 その126は・・・

 【酒造り見学と新酒を味わう+幻の泡汁】

 満員
 (4時間で定員です。きっとメルマガが悪いのです。
 参加できない人、真面目にごめん。)


 と き 平成24年1月28日(土) 
 開 始 午前10:40〜午後1:00


 集 合 小林酒造 北の錦記念館 (定員35名)

 会 費 1,500円


 
会の内容

 
仕込真っ最中の蔵を見学して頂くだけで、僕は1月は充分なんです。
 まして、1月って一番に見応えのある月なんです。

 だから泡汁とかをメインにしたくはない。

 
泡汁は、ごく地味に、やろう!と、思っています。
 泡汁はやりますが、泡汁だけが目的で来る人はイヤです。

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 満員
 (4時間で定員です。きっとメルマガが悪いのです。
 参加できない人、真面目にごめん。)



23年12月17日(土)午前11時から

 【杉玉作りと仕込風景の見学会】を開催します。

 とき 23年12月17日(土) 午前11時〜午後13時
 集合 北の錦記念館 (会費 無料)
 申し込みは、メール info@kitanonishiki.com 12月17日杉玉見学会係まで



23年12月24日(土)の造り酒屋をもっと知る会 その125は・・・

 【蔵元で過ごす忘年会
  できたて新酒と、辛い酒の肴】

満員
 (もう無理、絶対むり。)

 と き 平成23年12月24日(土) 
 開 始 午前10:40〜午後1:00


 集 合 小林酒造 北の錦記念館 (定員23名)

 会 費 1,500円

 
プログラム

 
第1部【酒造り仕込風景の見学会】

 酒造りシーズン。12月の下旬は純米酒を搾り上げる時期です。
 もろみの発酵の様子を見るとこができます。
 活気のある酒蔵の臨場感をお楽しみください。もちろん、搾りたて、ほやほやの新酒の試飲も。


 
第2部【できたて新酒と辛い酒の肴の相性体験会】

 造り酒屋にクリスマスはありません。新酒が、ふんわり甘口に仕上がっていますので、ここは色々な
辛い酒の肴で忘年会の2時間といきましょう。

 第3部【日本酒でモテル】

 最後は、2011年もっとも出張イベントのテーマでもっとも気に入っている〈日本酒でモテル〉という20分日本酒教室です。日本酒で老若男女に(いろんな意味で)モテル必勝術をあなたに。


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満員
 (もう無理、絶対むり。)



23年11月26日(土)の造り酒屋をもっと知る会 その124は・・・

 【塩こうじの基本&杉玉つくり公開】

 満員です。もうダメです。

 と き 平成23年11月26日(土) 
 開 始 午前10:40〜午後1:00


 集 合 小林酒造 北の錦記念館
 (定員23名)

 会 費 1,500円

 
プログラム

 
【酒造り仕込風景の見学会】

 酒造りシーズン、いよいよ到来。もろみの発酵の様子を見るとこができます。
 活気のある酒蔵の臨場感をお楽しみください。もちろん、非売品の搾りたて、ほやほやの新酒の試飲もできます。


 
【杉玉作りの見学会】

 一年一度だけカメラで、杉玉作りを見学できる大変貴重な機会です。杉玉とは、杉の枝葉でつくる造り酒屋のシンボル(神様、看板)で、酒造りが無事に終わることを祈願したものです。職人の心意気を感じる幻想的な時間。


 
【塩こうじ基本中の基本】

 
今さらになって“塩こうじブーム”だなんて、ちゃんちゃら可笑しくて、ヘソで笑っちゃいます。日本の伝統文化をなめちゃいけません。
 誰でも簡単にできる塩こうじの作り方から、酒蔵伝統の塩こうじを使った酒の肴5種類を少しずつ試食できます。

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 満員です。もうダメです。



23年10月29日(土)の造り酒屋をもっと知る会 その123は・・・

 
知る会10周年 記念イベント その2

 
あなたの知らない日本酒の世界4 
 【紅葉かっぽ酒と新米を楽しむ】

 と き 平成23年10月29日(土) 
 開 始 午前10:00〜午後16:00


 場 所 小林酒造 北の錦記念館 横(中庭)

 定員なしの終日 すべて無料

 
スペシャルプログラム

 【究極の野遊び かっぽ酒を楽しむコーナー】 無料

 
京都の職人に特注した青竹の酒器にお酒を入れ、焚き火で燗を付けたものです。 名前の由来は、お酒を注ぐ時にカポカポと音を立てるところから来ています。竹のホクホクとした薫りのお燗を楽しめます。

 
【新米と日本酒のマリアージュ】 無料

 
知る会の追い求めてきたテーマの行き着くところ“塩”になります。タイプ別の“塩”と、それに合わせる日本酒の生命の相性体験。

 
【知られざる古酒の世界と幻の米 初雫で造った日本酒】 無料

 精志お得意の古酒と、すでに幻となった酒造好適米『初雫』(すでに販売終了)の日本酒をお楽しみ頂きます。


 *お申込みは不要です。開催時間内に、いつでもお楽しみください。
 但し、精志ひとりで対応させて頂くため、5人以上とかで、絶対こないでください。あと、すぐイライラする人は来ないでください。




23年10月1日(土)の造り酒屋をもっと知る会 その122は・・・

 
知る会10周年 記念イベント

 【究極の野遊び かっぽ酒を楽しむ会】

 
満員になりました。(9/12)

 と き 平成23年10月1日(土)日本酒の日 
 開 始 午前10:40〜午後2:30


 場 所 小林酒造 北の錦記念館 集合

 定 員 20人

 参加費 2000円


 日本酒の日 スペシャルプログラム

 第1部 【究極の野遊び かっぽ酒を楽しむ会】

 
京都の職人に特注した青竹の酒器にお酒を入れ、焚き火で燗を付けたものです。 名前の由来は、お酒を注ぐ時にカポカポと音を立てるところから来ています。竹のホクホクとした薫りのお燗と、秋の味覚を楽しむ会です。

 
第2部 【塩と日本酒のマリアージュ】

 
知る会の追い求めてきたテーマの行き着くところ“塩”になります。タイプ別の“塩”と、それに合わせる日本酒の生命の相性体験。

 
第3部 
【知られざる古酒の世界】

 精志お得意の古酒の世界をお楽しみ頂きます。古酒3種類と、それにマッチする食材との神秘の相性体験会


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満員になりました。(9/12)



23年7月23日(土)の造り酒屋をもっと知る会 その121は・・・

 
【第6回 夜行列車で行く
酒蔵めぐり疑似体験スライドショー
    衝撃のクライマックス付】


 満員になりました

 と き 平成23年7月23日(土) 
 開 始 PM18:00〜PM21:00


 場 所 小林酒造 北の錦記念館 集合

 定 員 20人(飲酒を伴うイベントではありません。お車でも結構です。)

 参加費 1500円


 今回は夜の会です。

 定員はわずか20名。皆さんと、4泊5日の酒蔵疑似体験の旅行に出発します。

 4泊5日の酒蔵の旅を1000枚を超える画像で、疑似体験するジェットコースタースライドショー。

 着替え、おやつ、洗面道具の準備、一切不要の酒蔵の旅。

 旅 費 1,500円

 (この上映会は、これまで訪ねてきた酒蔵の画像を4泊5日の旅行仕立てに編集して、皆さんに疑似体験していただく企画です。日本酒に少しでも興味がある方に是非、オススメいたします。)

 
お客様へ このイベントは飲酒を伴いませんのでお車でいらしても差し支えありません。お酒の試飲、酒蔵見学もありません。夕食は各自お済ませになってからご参加ください。

 今回はスライドショーの内容と関係なく
 イベントの終了時に想像を絶する、感動のクライマックスをご用意しています。
 でも、どうしてもそれは今、言えません。どうしても知りたい方は、メールしてください。
 でも、知らない方がいいと思います。


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 満員になりました



平成23年6月25日の【造り酒屋をもっと知る会 その120】は・・・

 造り酒屋をもっと知る会 その120 〜満10年記念 第1弾〜
 
 満員になりました。

 【酒蔵と追憶の日々〜ふる里の食と日本酒〜】


 知る会は、今年9月に満10周年を迎えます。
 今後も、勇気をもって参加した人が、感動できるようなイベントをご用意してお待ちしています。

 今回のテーマはもう全部 【謎】 です。
 【謎!】と言うと、どこか怪しい感じがするので【謎の内容】を知りたい方は、以下をよく読んでください。
 【謎】のままでいたい方は、読まないでください。


 開催日 平成23年6月25日(土) 
 開始時間 午前10時40分〜(札幌からは高速バス利用)
 会 費 1,500円


 *謎のままでいたい方は、この先読まないでください。

 【謎の内容】
 酒蔵を案内すると、なぜか随所に、案内人の大好きな【食べ物】落ちている。
 次々と発見される、これらは、実は案内人が子供の頃から慣れ親しんだ『ふる里の味』だったのだ。
 
 その後、案内人の口から突然、新商品の予告。
 案内人が手にしている3っの商品は、どれも、ハチャメチャで、意味不明のものばかり。
 この『ふる里の味』と『その発想』との接点とは何か。
 土曜日の真っ昼間から、なぜ、その現場に、お客さんを巻き込まれねばならなかったのか。
 謎のストーリーは、やがて案内人の壮絶な告白によって急展開を見せ始める。


 酒蔵で、発見される謎の食べ物たち・・・


  お申込み&お問い合せ

 満員になりました。




平成23年5月28日の【造り酒屋をもっと知る会 その119】は・・・

【春のハサンベツ里山を歩く
    その恵を日本酒と一緒に頂く会】

 
満員になりました。

 〜山菜と日本酒のツアー〜


 と き 平成23年5月28日(土) 

 開 始 AM10:40〜13:00


 場 所 小林酒造 北の錦記念館 集合

 定 員 20人

 参加費 2000円 持ち物 カッパ、寒くない運動に適した格好の準備をしてください、靴が汚れますし、かなり歩きます。その他、自分の皿、箸、タオルもご準備ください。エコです。)

 雨天中止の場合あり
 (大雨の場合は中止です。朝6時〜7時に私から連絡します。お申込み時に、ご自宅のお電話番号(携帯でも可)をお書き添えください。)

 
今年で5回目を迎える、春のハサンベツ里山めぐり

 小林酒造から、ほど近い春の里山を皆さんと一緒にハイキング。

 自分で収穫した山菜を、酒蔵に持ち帰って、天ぷらにして食べます。

 里山の植物に精通した講師の先生の話を聞きながら、食べられるもの、食べられないもの・・・色々勉強しちゃいます。

 講師の先生は、高橋慎さんです。

 諸経費を除いた会費は、自然保護のために活用します。


 お問い合せはこちらから


 満員になりました。


GWに何かやらないのか?と、言ってくださる皆んなに朗報!

第1回 ひとり酒蔵まつり

〜さぁ!!ひとりぽっちの酒蔵まつり!華やかに開幕です〜
(本当にやりたかった日本酒、心のおもてなし!!)


*開催日 23年4月23日(土)〜5月8日(日)
(上記の、主に祝・休日に気が向いたときだけ開催します。)

*参加費100円(以下、使い道)
34円を、地震被災地に
33円を、うちの石蔵の修繕費に
33円を、自分の酒代に、それぞれ使います。


*場所 小林酒造内 旧売り場(記念館横の大杉玉の奥)

*内 容
・大人の火遊びと新酒しぼりたて コーナー(参加費100円)
・ジンギスカンの酒粕煮の試食と新酒コーナー(参加費100円)
・非常食と日本酒のマリアージュ(参加費100円)
・炙りチーズと究極のお燗酒体験(参加費100円)


・特別講演『ゴールデンウィークを100倍楽しむ日本酒術』講師 小林酒造専務 様
・こうじ室の壁材を使った ちびっ子型抜き広場
・三代目(親父)のパネル展示


大切な注意事項

*時間は4月23日〜5月8日までの休日、気が向いたら断続的に開催。
*事前申し込みはできません。
*所要時間は約5分です。
*お席が5名分しかありません。
*絶対に、このイベント参加目的で遠方から来ないでください!!
*楽しいからといって長居はできません。延長料金も加算されます。
*主催者もお酒を飲みますので、びっくりしないでください。精志も休むのです。

主催 ひとり酒蔵まつり実行委員会




平成23年3月の【造り酒屋をもっと知る会 その118】
【北の錦の新酒 と 大人の火遊び】
 
 満員です。

 と き 平成23年3月26日(土) 
 AM10:40〜12:30(定員30人)
 場 所 小林酒造 北の錦記念館 集合

 定 員 30人

 参加費 1,500円


 内 容

 これは、お子様は真似しないようにお願いします。
 だって、ライターとか、チャッカマンとかは大人の人のものだからです。
 
 でもライター1本で、日本酒がこんなに美味しくなる。
 そういう事を“いい歳の大人”は、まだまだ知らないのです。

 
例えば!

 ホタルイカの素干し、タタミイワシなんかは、ライター1本で極上の日本酒の肴になる。
 でも、僕ちゃん、それはレベル1よ。

 
例えば!

 ●●チーズとか、カチョカヴァロって言うんですか、アレハまずライターで炙ります。

 
例えば!

 あとは●●肉とか、じっくりで炙ると、堪りかねて脂がシトシトタレ落ちる・・・

 危険ですね。怖いですね。
 40歳を超えた立派な大人の僕が教える、大人の火遊びイベント。
 怖くないから、ほらっ、君も、こっちへおいでよ。

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満員です。




平成23年2月の【造り酒屋をもっと知る会 その117
【北の錦の新酒 と 茨城ランチ】
 
満員になりました。かなり早く満員になったので、また同じ内容で近く考えます。

 と き 平成23年2月26日(土) 
 AM10:40〜12:30(
定員20人
 場 所 小林酒造 北の錦記念館 集合

 定 員 20人

 参加費 1,500円


 内 容

 今シーズンの酒造りも、野球でいうと江夏が登場するころです。
 今月は、できたばかりの北の錦新酒と大好きな“茨城県の名産”を組み合わせて、皆さんでランチを楽しんで頂こうという企画です。
 
 会費が1,500円ですから、ものすごくゴージャスな内容を考えています。
 特に“干しイモと新酒”“納豆せんべいと新酒”のくだりは、とても興奮しちゃいます。

 今シーズン最後の、吟醸酒の発酵の様子も、ご覧頂けます。
 日本酒に興味がある方には、絶好の機会です。

  
お客さまへ。精志専務は、2月17日から23日まで茨城県に行っておりますので、メールの返信はできません。23日夜のまとめて返信します。

満員になりました。かなり早く満員になったので、また同じ内容で近く考えます。
   お問い合せ&お申込みはこちらから




平成23年1月の【造り酒屋をもっと知る会 その115・116】

【門外不出の蔵人料理 泡汁を体験する会】
〜大吟醸の仕込み見学付き〜


 
全席満員になりました。もう無理です。

 
(但し 緊急で、【さわやか泡汁スタッフ】を午前、午後2名ずつ募集します。我こそは、このイベントのために手伝いたい。しかも泡汁を体験したい。というのなら申し出て頂きたい。)

 昨年の泡汁の会の様子(札幌100マイル編集長ブログ)

 と き 平成23年1月29日(土) 

 第1部 AM10:40〜12:30(
定員40人満員) 
 第2部 PM2:10〜16:00(定員40人満員

 場 所 小林酒造 北の錦記念館 集合

 定 員 各会40人

 参加費 1500円


 内 容

 日本テレビ『鉄腕ダッシュ!!』にも究極の食として紹介された年に一度の泡汁体験会です。

 この時期、酒蔵の中でしか味わえない、究極の蔵人(くらびと)料理を体験する会。いよいよ登場です。

 凍てつく酒蔵に訪れるお客様や取引業者を『歓迎』し、『ねぎらい』、『もてなす』門外不出の料理・・・。

 それが泡汁。

 今、酒蔵では大吟醸のもろみが、ブクブク元気に泡を吹き出しながら『発酵』しています。

 熱々の汁(鮭のアラ汁)のお椀の上に、その真っ白な泡をすくい取って浮かべる。

 すると、どうなるでしょうか?

 泡に潜んでいた酵母菌(泡の精)が活性化し、信じられない豊かな香り・・・

 『・・・粕汁など比較にならないほど気品にあふれ、淡白の中に甘みとうまみが出てきて、そして鼻からは新酒の芳香が具からのにおいと入り混じり合い、もう嬉しくて“ひゃっほー”と大声でさけびたくなるほどである。』
(小泉武夫 著【食あれば楽あり】より抜粋)

 さてさて、お立ち会い。
 
 空前絶後の未体験!!!

 小林酒造伝統の酒蔵料理、一年一度だけの泡汁体験会。

 もちろん大吟醸の発酵の様子もご覧になれます。

   お問い合せはこちらから
 全席満員になりました。もう無理です。



・12月11日(土)・18日(土)・23日(祝)

 午前11時〜北の錦記念館に集合
 
【冬の酒蔵見学ツアーを開催します。】
 
お申し込みは 希望日と氏名と人数を添えてこちらから
 参加料 500円(所要時間は1時間です。)

 専用電話090-8632-6531
 内容 *酒造りの風景の見学
     *世界一新鮮な搾りたて生原酒の試飲
     *非売品の お正月にごり酒300ml お土産付
     *その他、今、決めたので未定
 (
お車での参加は可能ですが、ドライバーの方だけは、お酒の試飲はできません。)
 ・12月から北の錦記念館で、特別限定酒 一挙に蔵出しします。
 お正月のお酒に是非、どうぞ!
 
・酒粕は、入荷次第の販売になります。
 次回は1月中旬以降を予定吟醸粕1kg500円
 2月上旬大吟醸粕1kg700円です。
 即日完売が予想されますので、ご確認の上、お越しください。




*平成22年12月25日(土)
造り酒屋をもっと知る会 その114

 
北の錦の新酒を楽しむ
 真面目で楽しい日本酒教室

〜楽しいお酒造りの見学付き〜

 
内容 
 今年最後の大吟醸仕込み見学付き日本酒教室です。
 せっかくのクリスマスですから、楽しく聖夜に相応しいイベントにいたしましょう。

 以下、当日の予定

 *クリスマスなので鶏肉のおかず1品と日本酒
 *お正月の蔵元のおせち!を1品。
 *新酒しぼりたて 新酒純米酒 試飲
 *大吟醸のタンクのぞき体験
 *非売品 お正月にごり酒のお土産付

 
平成22年12月25日(土) AM10時50分〜12時50分 集合 場所 小林酒造 記念館
 参加料 1,500円(定員 20名)


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*平成22年11月27日(土)
造り酒屋をもっと知る会 その113

 
『お茶漬けと日本酒の相性体験会』
 〜お酒造りの見学付き〜


 満員になりました。

 
平成22年11月27日(土) AM10時40分〜12時30分 集合場所 小林酒造 記念館
 参加料 1,500円(定員 20名)


 『いよいよお酒造りが本格化します。
 蔵見学の後は、今年の隠し球“お茶漬けと日本酒のマリアージュ”です。
 
 今回のお茶漬けは、漬け物編。
 全国のお茶漬けを皆さんと大研究しながら、各種の日本酒と相性体験を楽しんで頂きます。
 
 日本酒の後に“お茶漬け”・・・。
 って、それは当たり前でしょーが。

 これからは“肴としてのお茶漬けブーム”の到来です。
 日本人のソウルフード“お茶漬け”の深い世界を体験しながら、宅飲み日本酒の神髄を探求いたします。


地方大会を勝ち抜いた【お茶漬けの具】 晴れの代表選手

 *岐阜代表 赤かぶ茶漬け
 *兵庫代表 いかなご釘煮
 *福井代表 へしこ
 *北海道代表 きゅうり古漬け
 *高知代表 酒盗
 *石川代表 いか黒作り


 満員になりました。


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*平成22年10月30日(土)
造り酒屋をもっと知る会 その112


【日本全国 伝統ふりかけ と 日本酒の相性体験会】

満員です。もう無理です。

 なので追加公演を午後2時からします。お申し込みください。10月30日の2時からです。

 新米の季節です。

 ごはんが、進むおかずとは何でしょうか?

 私は“ふりかけ”です。

 でも“ふりかけ”って、おかずの一品でしょうか?

 あと“ふりかけ”って『日本酒の肴』になるのでしょうか。

 ご飯と相性が良すぎるために、そんな保守的な立場を取り続けてきた“ふりかけ”

 今回は、その“振りかけられるだけ”の彼らの歴史を振り返りながら皆さんと一緒に日本酒との相性まで探っていきます。

 職人の息吹、日本の伝統ふりかけ5種類を体験しながらの『ふりかけと日本酒紀行』です。(なお、これはユー・キャン出版ではありません。)

*開催日 22年10月30日(土) AM10:40〜12時40分
*定員 15名
*会費 1,500円
*主催 『伝統のふりかけ と 日本酒を考える』実行委員会

 満員です。もう無理です。

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 地方大会を勝ち抜いた【ふりかけ】 晴れの代表選手

 *北海道代表 昆布のふりかけ
 *東京代表 海苔のふりかけ
 *京都代表 紫蘇のふりかけ
 *京都代表(21世紀枠) イワシのふりかけ
 *和歌山代表 くじらのふりかけ
 *長崎代表 味噌のふりかけ


 伝統のふりかけと日本酒を楽しむ会 専務理事 小林よりご挨拶

 【最初は、我ながらなんて安易なイベントだろうと思っていましたが、どっこい高級品の“ふりかけ”の深い味わいにおったまげる毎日です。ご飯にのせた“ふりかけ”。これを日本酒の肴にしようとする史上初の試みという事で、世界中の注目が集まるイベントと自負しています。北海道産、ななつぼし と おぼろづき のゴールドブレンド新米のご用意にも、抜かりはございません。皆様の勇気ある、お越しを、お待ちしております。】



*平成22年9月25日(土) 造り酒屋をもっと知る会 その111

 
満9周年記念記念企画

 『北の錦 100年に一度の酒蔵案内ツアー』
 
〜非公開の歴史的建造物と、アート展 時を超える風〜

 平成22年9月25日(土)
 
 
第1回目 午前10時45分〜午後12時15分(満員)
 第2回目 午後12時45分〜午後2時(お席あと少し)
 第3回目 午後2時〜午後3時20分
 第4回目 午後3時20分〜午後4時50分


 集合場所 小林酒造 記念館
 参加料 500円(各回定員10名 お土産付き)

 
『造り酒屋をもっと知る会、満9周年を記念して、非公開の酒蔵にご案内します。最後に四番蔵で行われている酒蔵とアートのコラボ“時を超える風”にご案内。
 まさに100年に一度の貴重な機会です。時間は各回90分。お酒のお土産付きです。
 お車の方も、ご参加頂けるように配慮いたしますので、ご安心してお申し込みください。


当日の日程 記念館
出発→旧杜氏家跡地(1分)→ホワイトガーデン(3分)→浄水塔(3分)→旧蒸留塔(3分)→瓶詰塔→枯らし場(3分)→龍神の杜(3分)→酒林神の蔵(3分)→仕込蔵(3分)→旧事務所跡(3分)→最古の蔵とアート展(10分)
(途中の移動は全て徒歩です。運動靴での参加をおすすめします。)


 次回の予定は2110年の9月に開催されます。


 お申込み&お問い合せはこちらから 

 
(お申し込みは、第●回目の希望か明記の上、人数、お名前を添えてメールでお申し込みください。)



*平成22年9月4日(土) 造り酒屋をもっと知る会 その110

満員です。もうダメです。

 
『らーめんスープと日本酒のマリアージュ』

 平成22年9月4日(土) AM10時40分〜12時30分
 集合場所 小林酒造 記念館

 参加料 1,500円(定員 20名)

 『プロの作った旨いラーメンスープを飲み干すか、残して帰るか。
 こういった私たちの悩みは、常に絶えるという事がありません。

 ラーメンスープを日本酒の肴に!! を提唱し続ける企画室が贈る、日本酒とらーめんの融合。
 北の錦 秘蔵のお酒と、素人の限界に挑戦したラーメンスープは果たして融合するのか・・・。』
 
 
企画室の野望6月22日の日報)

 
『北海道 日本酒らーめん計画』未来予想図はこうだ。

 
ラーメンの麺を食べ終わる → 汁が余る。
 客は余った汁にメンマ、チャーシュー、味付け玉子、挽肉を好みで追加注文。
 
その汁に合った日本酒を注文ー。 → 汁に投入した具を肴に日本酒をやる。
 汁が余らない。 → それを見た人がじゃんじゃん真似する。
 
ラーメン好きが日本酒好きになる。 → 汁のお持ち帰りが規制緩和される。
 『ルーズ飲み』とか言って、伸びて底にたまったメンを肴に酒を飲む玄人も有り。
 
日本中が慢性的なラーメン汁不足に! → 水がきれいで環境がよくなりジャングルのチンパンジーの親子が安心して暮らす。

 お申込み&お問い合せはこちらから 

満員です。もうダメです。

 
お客様へ もしかして23%くらいの確率で、テーマが『世界のロシアと日本酒』になる可能性があります。生き方がアバウトです。




22年7月24日(土)の造り酒屋をもっと知る会 その109は・・・

7月は満員になりました。

 
【第5回 夜行列車で行く
酒蔵めぐり疑似体験スライドショー
    衝撃のクライマックス付】


 と き 平成22年7月24日(土) 
 開 始 PM18:00〜PM21:00


 場 所 小林酒造 北の錦記念館 集合

 定 員 20人(飲酒を伴うイベントではありません。お車でも結構です。)

 参加費 1500円(非売品のおみやげ付き)


 今回は夜の会です。

 定員はわずか20名。皆さんと、4泊5日の酒蔵疑似体験の旅行に出発します。

 4泊5日の酒蔵の旅を1000枚を超える画像で、疑似体験するジェットコースタースライドショー。

 着替え、おやつ、洗面道具の準備、一切不要の酒蔵の旅。

 旅 費 1,500円(非売品のおみやげ、麦茶、栃木の肴付き)

 (この上映会は、これまで訪ねてきた酒蔵の画像を4泊5日の旅行仕立てに編集して、皆さんに疑似体験していただく企画です。日本酒に少しでも興味がある方に是非、オススメいたします。)

 
お客様へ このイベントは飲酒を伴いませんのでお車でいらしても差し支えありません。お酒の試飲、酒蔵見学もありません。夕食は各自お済ませになってからご参加ください。

 今回はスライドショーの内容と関係なく
 イベントの終了時に想像を絶する、感動のクライマックスをご用意しています。
 でも、どうしてもそれは今、言えません。どうしても知りたい方は、メールしてください。
 でも、知らない方がいいと思います。


 お申込み&お問い合せはこちらから
 

満員になりました。



平成22年5月29日の【造り酒屋をもっと知る会 その108】は・・・

【春のハサンベツ里山を歩く
    その恵を日本酒と一緒に頂く会】

 満員になりました。

 〜山菜と日本酒のツアー〜


 と き 平成22年5月29日(土) 

 開 始 AM10:40〜13:00


 場 所 小林酒造 北の錦記念館 集合

 定 員 20人

 参加費 2000円 持ち物 カッパ、寒くない運動に適した格好の準備をしてください、靴が汚れますし、かなり歩きます。その他、自分の皿、箸、タオルもご準備ください。エコです。)

 雨天中止の場合あり
 (大雨の場合は中止です。朝6時〜7時に私から連絡します。お申込み時に、ご自宅のお電話番号(携帯でも可)をお書き添えください。)

 
今年で4回目を迎える、春の里山めぐり

 小林酒造から、ほど近い春の里山を皆さんと一緒にハイキング。

 自分で収穫した山菜を、酒蔵に持ち帰って、天ぷらにして食べます。

 里山の植物に精通した講師の先生の話を聞きながら、食べられるもの、食べられないもの・・・色々勉強しちゃいます。

 講師の先生は、高橋慎さんです。

 諸経費を除いた会費は、自然保護のために活用します。


 満員になりました。

 お問い合せはこちらから



*平成22年4月の【造り酒屋をもっと知る会 その107】は・・・

満員になりました。

 
【家でとろけるチョコレートと日本酒の相性講座】 

 “家に帰って冷蔵庫を開けます。
 ん!?・・・・酒の肴がない。”

 TUTAYAで借りたDVDと日本酒はあれど

 家にあるのは、あたいの大好きなチョコレートだけ。

 まてよ・・・・待って!

 チョコレートって日本酒の肴になるのかしら?????

 と、そんな、貴方に贈る!!

 誰もやらなかった奇跡の感動マリアージュ体験会!是非どうぞ!

 と き 平成22年4月24日(土) 
 AM10:40〜PM1:00

 場 所 小林酒造 北の錦記念館 集合

 定 員 30人

 参加費 1,500円

 お申込みは以下から


 満員になりました。

  お問い合せはこちらから

 
(すぐに満員になります。即決してください。
 但し、今回ばかりは、お酒を飲まなければ、恐ろしく、つまらないイベントです。注意です。)




平成22年3月の【造り酒屋をもっと知る会 その106】は・・・

 【酒造り歴48年 脇田征也杜氏を囲む会】
〜脇田流の酒造り人生 講演会&本場の美酒鍋つき〜

満員になりました。

 北の錦の名誉杜氏であります脇田征也杜氏が、今年度をもって引退されることになりました。
 【北の錦といえば脇田杜氏】と言われるくらい大勢のファンを持ち、テレビ、マスコミにも、その愛嬌ある(かつ頑固)キャラクターで親しまれた人であります。

 脇田杜氏が北の錦在籍中に行う最後の酒蔵案内&講演会となります。脇田杜氏のファンはもちろん『北海道米を扱わせたら右に出る者はいない。』と言われた杜氏の酒造りの話を聞きたい方は、お申込みください。
 
脇田杜氏の日本酒教室

10時40分〜受付 記念館集合(受付)

10時45分〜11時30分 脇田杜氏による蔵案内

11時30分〜12時40分 脇田杜氏による日本酒のお話

お話の内容
・ 道産米と道産米による酒造りの歴史
・ 日本酒と日本酒造りの魅力とは何か
・ 私の理想の日本酒像
・ 日本酒はどうしたら復権するのか
・ どうしたら若者が日本酒に振り向くのか
・ 日本酒とは日本人にとって、どういう役目を果たしてきたのか。

お話の後、広島県西条流美酒鍋と、羊肉の地酒煮の試食会有

12時40分〜13時 西条流美酒鍋の試食会

13時終了

 *今回は最初から最後まで脇田杜氏の功績を改めて振り返る感謝イベントです。

 と き 平成22年3月27日(土) 
 AM10:40〜PM1:00

 場 所 小林酒造 北の錦記念館 集合

 定 員 30人

 参加費 1,500円
 満員になりました。

  お問い合せはこちらから




平成22年2月の【造り酒屋をもっと知る会 その105】は・・・

 【世界の栃木展】
 〜栃木の食文化をいくつ味わえるかの会〜


 やってきました。もっとも個人的に興奮するイベントがこれです。昨年の秋田展では、いぶりがっこ、人参のいぶりがっこ、ハタハタの浜焼き、千枚漬、なすの辛子漬、しその実、明太れんこん、ちょろぎの味噌漬け、とんぶり、とんぶり味噌、キャビトン、じゅんさい、子持ちきくらげ、あられんこ、くるみ、いなごの佃煮、みず(山菜)を、ほんの少しづつ日本酒とともに味わいました。

 実は栃木も、知られざる食べものが沢山あると聞きつけ、企画室が一週間の食材探しの旅にでます。さぁ、果たして小林は、伝統食材、ご当地ならではの珍品、究極の酒の肴を手土産に帰還できるのか。乞うご期待。(ギョウザは出ません。)
 感動の解説付 栃木県の食文化を思い知る会です。


 もちろん、北の錦の仕込&酒蔵見学付き。

 と き 平成22年2月27日(土) 
 AM10:40〜12:30

 場 所 小林酒造 北の錦記念館 集合

 定 員 30人

 参加費 2,000円(お酒を飲まない方は1,500円)

 満員になりました。

  お問い合せはこちらから



平成22年1月の【造り酒屋をもっと知る会】追加決定!


 【門外不出の酒蔵料理泡汁を食す会】 
 〜大吟醸造りの酒蔵見学付〜


 と き 平成22年1月30日(土) PM2:15〜4:00

 場 所 小林酒造 北の錦記念館 集合

 定 員 30人

 参加費 1500円


 12月の知る会の様子(札幌100マイル編集長ブログです)

 内 容

 1部満員の為、2部を設定しました。午後2時15分からなので、お間違えのないようにお願いします。

 昨年は、日本テレビ『鉄腕ダッシュ!!』にも紹介された年に一度の泡汁体験会です。

 この時期、酒蔵の中でしか味わえない、究極の蔵人(くらびと)料理を是非、体験してください。

   お問い合せはこちらから




平成22年1月の【造り酒屋をもっと知る会 その103】は・・・

 
【門外不出の酒蔵料理泡汁を食す会】 
 〜大吟醸造りの酒蔵見学付〜


 今月の知る会1部は満員になりました。

 
と き 平成22年1月30日(土) AM10:40〜12:30

 場 所 小林酒造 北の錦記念館 集合

 定 員 40人 (満員)

12月の知る会の様子(札幌100マイル編集長ブログです)

 参加費 1500円


 内 容

 昨年は、日本テレビ『鉄腕ダッシュ!!』にも紹介された年に一度の泡汁体験会です。

 この時期、酒蔵の中でしか味わえない、究極の蔵人(くらびと)料理。

 凍てつく酒蔵に訪れるお客様や取引業者を『歓迎』し、『ねぎらい』、『もてなす』門外不出の料理・・・。

 それが泡汁。

 今、酒蔵では大吟醸のもろみが、ブクブク元気に泡を吹き出しながら『発酵』しています。

 熱々の汁(鮭のアラ汁)のお椀の上に、その真っ白な泡をすくい取って浮かべる。

 すると、どうなるでしょうか?

 泡に潜んでいた酵母菌(泡の精)が活性化し、信じられない豊かな香り・・・

 『・・・粕汁など比較にならないほど気品にあふれ、淡白の中に甘みとうまみが出てきて、そして鼻からは新酒の芳香が具からのにおいと入り混じり合い、もう嬉しくて“ひゃっほー”と大声でさけびたくなるほどである。』
(小泉武夫 著【食あれば楽あり】より抜粋)

 さてさて、お立ち会い。
 
 空前絶後の未体験!!!

 小林酒造伝統の酒蔵料理、一年一度だけの泡汁体験会。

 もちろん大吟醸の発酵の様子もご覧になれます。

   お問い合せはこちらから

 今月の知る会1部は満員になりました。



21年12月26日(土)の造り酒屋をもっと知る会〜その102〜

 
【誰でもできる蕎麦屋酒の極意】〜入門編〜

知る会は満員になりました。
  もう無理です。ごめんなさい。


 と き 平成21年12月26日(土) 

 開 始 午後12:45〜16:15


 場 所 小林酒造 北の錦記念館 集合

 定 員 30人

 参加費 2,000円
(今月だけ、会費高いです。)

 イベントの内容

 蕎麦屋で、そばの前に飲むお酒を【蕎麦前】と呼ぶんですね。

 お昼過ぎのひととき。

 まずは【焼き海苔】【板わさ】とお銚子を一本。

 追加のお燗酒と【出し巻き玉子】と【焼き味噌】の後

 いよいよ蕎麦屋酒はクライマックスへ!

 〆のせいろを頂く前に、繰り広げられる客と蕎麦屋との壮絶な格闘。

 錦水庵 風間正の渾身の蕎麦と講話付き

 【蔵元の蕎麦屋酒 体験】に是非、ご参加ください。

 
〈 当日の出し物 〉

 焼き海苔
 板わさ
 焼き味噌
 出し巻き玉子
 せいろ

 北の錦 新酒しぼりたて、蔵出し秘蔵酒 付

 知る会は満員になりました。
  もう無理です
ごめんなさい。

   お問い合せはこちらから

 3日以内の返信なき場合は、お手数でも090−8632−6531までお電話ください。小林)
 *酒蔵では吟醸酒の発酵する様子もご覧頂けます。防寒はしっかりご準備願います。

 前回の知る会の様子。(moohさんのブログ)
 http://yoisake.blog105.fc2.com/blog-entry-58.html



 レストラン ミヤヴィさんのフレンチと北の錦の会の様子
 (札幌100マイル編集長ブログ)
 http://sapporo.100miles.jp/mikaosanai/article/1100




 21年11月28日(土)の造り酒屋をもっと知る会 

 まだ第2部のお席ご用意できます。

 
開催100回スペシャル!

 〜おてまえ漬け物を世界遺産に〜


 【蔵元 極上の秘伝珍味と故郷の漬け物

 
と き 平成21年11月28日(土) 

 開 始 第1部 AM10:40〜
満員になりました。


      第2部 PM2:00〜4:00 まだお席あります。

 場 所 小林酒造 北の錦記念館 集合

 定 員 各回30人が定員です。

 参加費 1500円


 イベントの内容

 
当日の蔵元の極上珍味

 
・秘伝 長ネギのキムチと卵の蔵漬け
 
・ガッコ(大根の漬け物)とチーズの蔵漬け
 
・かぶの酢漬けと古酒漬け(予定)
 
・蔵元究極の筋子(予定)

 などなど、故郷の野菜で漬けた、漬け物を使った酒の肴と秘伝蔵元の珍味のコラボ

 タイプ別の日本酒との相性を楽しみながら、皆さんと明るい未来を考える久々の王道イベント。

 造り酒屋をもっと知る会 100回記念特別版。

 『山里で育った僕は、近所のばあちゃんの漬け物で、育った。

 この漬け物と醤油があれば、炊飯器はすぐに空になる。

 温かくて、ふっくらした、ばあちゃんの手で漬けた、その味を未来に残すこと。

 それが、この町に住む僕の仕事なんじゃないかと思えてきた。』


 お申込み&お問い合せはこちらから

 第1部は満員になりました。第2部にお申込みください。

(第2部のお時間をご確認の上、お申込みください。3日以内の返信なき場合は、お手数でも090−8632−6531までお電話ください。小林)



21年10月31日(土) 造り酒屋をもっと知る会 その99は・・・

 
『自分でつくったウドンと日本酒体験 in 雨煙別小学校』 (満員)

 今、注目されている歴史的建造物『旧雨煙別小学校』の修復がこのたび完成し、借用できることになったのです。
 
  今回は栗山産小麦うどんを自分でつくって日本酒と共に楽しむ。という体験講座です。
 
 懐かしい雰囲気の木造の校舎の中で滅多にできない経験となります。

 と き 平成21年10月31日(土) 

 開 始 AM10:30〜13:00


 集合場所 JRくりやま駅 10時30分集合

 定 員 30人
(あと5名)

 参加費 1500円

 お申込み&お問い合せはこちらから



 21年9月26日(土)の造り酒屋をもっと知る会 その98は・・・

 【日本酒の日を前に、サンマを炭火で焼く】

 満員になりました。って、早すぎ。
  何か、また別の日に考えます。


 
と き 平成21年9月26日(土) 

 開 始 AM10:40〜13:00


 場 所 小林酒造 北の錦記念館 集合

 定 員 20人

 参加費 1500円


 イベントの内容

 日本酒の最強の肴として君臨し続ける【秋刀魚】。

 
秋刀魚とビール

 秋刀魚と焼酎

 秋刀魚とワイン

 秋刀魚と日本酒

 
を飲み比べて、日本酒こそ【秋刀魚】に相応しいと、再確認して、はしゃぐ会です。

 理由は、なんであれ【はしゃぐ】【はしゃげる】ことを時代は求めています。

 ・アイスにかける魔法が少し売れたので、このコーナーもあり。

 ・もの凄くためになる日本酒講座もあり。

 ・【30代への遺言】もある。


 お申込み&お問い合せはこちらから
(満員になりました。)



 21年7月25日(土)の造り酒屋をもっと知る会 その97は・・・

7月15日満員になりました。

 
【第4回 夜の酒蔵めぐり疑似体験スライドショー
    感動のクライマックス付】


 と き 平成21年7月25日(土) 

 開 始 PM18:00〜PM21:00


 場 所 小林酒造 北の錦記念館 集合

 定 員 20人(飲酒を伴うイベントではありません。お車でも結構です。)

 参加費 1500円(非売品のおみやげ付き)


 今回は夜の会です。

 定員はわずか20名。皆さんと、4泊5日の酒蔵疑似体験の旅行に出発します。

 4泊5日の酒蔵の旅を1000枚を超える画像で、疑似体験するジェットコースタースライドショー。

 着替え、おやつ、洗面道具の準備、一切不要の酒蔵の旅。

 旅 費 1,500円(非売品のおみやげ、麦茶、お菓子付き)

 (この上映会は、これまで訪ねてきた酒蔵の画像を4泊5日の旅行仕立てに編集して、皆さんに疑似体験していただく企画です。日本酒に少しでも興味がある方に是非、オススメいたします。)

 
お客様へ このイベントは飲酒を伴いませんのでお車でいらしても差し支えありません。お酒の試飲、酒蔵見学もありません。夕食は各自お済ませになってからご参加ください。

 今回はスライドショーの内容と関係なく
 イベントの終了時に想像を絶する、感動のクライマックスをご用意しています。
 でも、どうしてもそれは今、言えません。どうしても知りたい方は、メールしてください。
 でも、知らない方がいいと思います。


 お申込み&お問い合せはこちらから
 満員になりました。



 前々回の知る会の様子 moohさんのブログ(炙りもの王決定戦)

 前回の知る会の様子 blackberry2さんのブログ(山菜採り編)


 6月の造り酒屋をもっと知る会 その95
 【私の部屋の日本酒とワインの楽しみ方】
 〜4種類のチーズをめぐる相性体験〜

 開催日 21年6月27日(土) 

 1回目
 午前の部 満席

 2回目 14時00分〜15時30分 
(あと4名)

参加費 1,500円

定 員 25名(すぐに満員になります。お申込みはお早めに)

場 所 夕張郡栗山町錦3丁目109番地

小林酒造本社2階ホール(受付 北の錦記念館集合)

内 容


『冷蔵庫に、チーズがあります。

チルド室には、お決まりの缶ビールとチューハイ。

でも、ちょっと待った。

今晩は、少し贅沢な休日の夜。

そのチーズで日本酒とワインを楽しんじゃいましょうよ。

今回の知る会は、千歳市 プロヴァンスの北島裕子さんと一緒に

4個のチーズをめぐる、日本酒とワインの相性体験をお届けします。

ワインを飲んだ後の日本酒って、どんな味?

日本酒にチーズって合うの?

と、そんな事は、気にしなくていいのです。

チーズとお酒で、自分の時間が素敵に楽しく深まっていく。

そんな、ヒントがたくさん詰まったイベントですよ。』 


お問い合せ
小林酒造
電話 0123−72−1001(担当 小林せいじ)

プロヴァンス 
電話 0123−22−2909(担当 北島裕子)

 今回は、1回目 10時40分〜満員   
       2回目 14時00分〜(あと4名)です。

 どちらかを選んでお申し込み下さい。


 お申込み&お問い合せはこちらから


5月の知る会は、2週連続 スペシャル!!

 
第1弾 5月9日(土)午後2時〜 募集中

 
第2弾 5月16日(土) 満員になりました。


 
3月の知る会の様子  札幌100マイル編集長のブログ

  2月の知る会の様子 moohさんのブログ

 1月知る会の様子  blackberry2さんのブログ

平成21年5月9日(土)の【造り酒屋をもっと知る会 特別編 その93】は・・・

 『演歌と日本酒のマリアージュ
〜2009最強の炙りもの王座決定戦〜』


 5月の知る会は、5/9(土)午後2時からです。

 93回目のテーマ。

 それは私自身の切り札イベント・・・。

 
『演歌と日本酒のマリアージュ』です。

 サブタイトルは
『日本全国 最強の炙りもの決定戦。』

 よーするに、最高のスルメ、たたみいわし、ウルメ等々。

 
日本全国から取り寄せた、選りすぐりの【炙りもの】

 厳選した【80年代演歌】

 そして北の錦の【新酒とお燗】を楽しむ会。


 今回は、
春の入学シーズンということで、日本酒初心者優先席を7席ご用意させていただきます。

 
八代亜紀の【舟歌】には【炙ったイカ】が、いかにふさわしいかを実証するコーナー

 
炙りもの珍味コーナー【鯨のたれ、丸干しイカ、巻ぶり、極上たたみイワシ、究極の干しエビ、釣りウルメ・・・)】

 など、ナウな若者のハートをくすぐるイベントも多数用意してお待ちしております。

 もちろん、20歳以上の男女であれば、どなたでも歓迎いたします。

 さてさて、ゴールデンウィーク後の虚しさを、日本酒で吹き飛ばしちゃえ!!

 と き 平成21年5月9日(土) 
 PM2:00〜PM4:00

 場 所 小林酒造 北の錦記念館 集合

 定 員 25人〜30人

 参加費 1500円


 お申込み&お問い合せはこちらから


第2弾
 【春の里山を歩くその恵を日本酒と一緒に頂く会】

 
満員になりました。

平成21年5月16日の【造り酒屋をもっと知る会 その94】は・・・

 【春の里山を歩くその恵を日本酒と一緒に頂く会】 

 〜山菜と日本酒の一日ツアー〜


 と き 平成21年5月16日(土) 

 開 始 AM10:40〜12:30


 場 所 小林酒造 北の錦記念館 集合

 定 員 20人

 参加費 2000円 持ち物 カッパ、寒くない運動に適した格好の準備をしてください、靴が汚れますし、かなり歩きます。その他、自分の皿、箸、タオルもご準備ください。エコです。)

 雨天中止の場合あり
 (大雨の場合は中止です。朝6時〜7時に私から連絡します。お申込み時に、ご自宅のお電話番号(携帯でも可)をお書き添えください。)

 
今年で2回目を迎える、春の里山めぐり

 小林酒造から、ほど近い春の里山を皆さんと一緒にハイキング。

 自分で収穫した山菜を、酒蔵に持ち帰って、天ぷらにして食べます。

 里山の植物に精通した講師の先生の話を聞きながら、食べられるもの、食べられないもの・・・色々勉強しちゃいます。

 講師の先生は、高橋慎さんです。

 諸経費を除いた会費は、全て自然保護のために活用します。


 
満員になりました。



平成21年3月の【造り酒屋をもっと知る会 その92】は・・・

 突然、キャンセルでたので前日ですが、あと2名OK

 
満員です。もう無理です。

 『酒の肴 グランドチャンピオンカーニバル2009』

 昨年7月好評だった『日本全国 最強の日本酒の肴 決定戦』の続編。

 企画室 小林が、これぞ!という日本酒の肴を全国からお取り寄せ。

 果たして前回、チャンピオンの『福井県代表 へしこ』を凌駕する、酒の肴は取り寄せられるのか。

 予選を勝ち抜いた、全国の代表5種類が『王者 へしこ』に挑む!!

 もう一つのテーマが『お燗の美学』

 『お燗の素晴らしさ再発見!』のド真面目な講座もあります。

 北の錦の終盤の酒造りの様子もご覧になれます。

 あと、北の錦の隠し酒 試飲会もあり。

 あと、ゲストをお招きしてのお話のコーナーもある予定

 と き 平成21年3月28日(土) 
 AM10:40〜12:30

 場 所 小林酒造 北の錦記念館 集合

 定 員 25人〜30人

 参加費 1500円


 お申込み&お問い合せはこちらから 満員です



平成21年2月の【造り酒屋をもっと知る会 その91】は・・・


 
【世界の秋田展】
 〜秋田食文化を一人頭1,500円で何品味わえるかの会〜


 
実は昨年、企画室の小林が一番興奮したイベントがこれです。山形展では、イナゴ一匹、赤カブ一枚、鯉の煮付け一口、さくらんぼの漬け物一個・・・など、九種類の山形を体験できました。今年は10種類に挑戦です。その分、量がまた減りますけどね・・・。

 年に一度、企画室が東北に出張してご当地の酒の肴を買い付けるシリーズ。

 今年のテーマは【秋田県】。

 果たして小林は、究極の酒の肴を手土産に帰還できるのか。

 一人頭1,500円で、果たして酒の肴が何種類味わえるのか!!

 感動の解説付 秋田の食文化を思い知る会です。

 もちろん、北の錦の酒造り見学付き。

 と き 平成21年2月28日(土) 
 AM10:40〜12:30

 場 所 小林酒造 北の錦記念館 集合

 定 員 38人

 参加費 1500円


 お申込み&お問い合せはこちらから 
 (満員です。もう無理です。)


 
 先月の知る会の様子 その1 大変お世話になっている札幌100マイル編集長のブログ

 知る会の様子 その2 これまたお世話になっているblackberry2さんのブログ



平成21年1月の【造り酒屋をもっと知る会 その90】は・・・

 
【門外不出の酒蔵料理
〜幻の泡汁を食す会 
  禁断の酒蔵見学付〜】


 
と き 平成21年1月31日(土) AM10:40〜12:30

 場 所 小林酒造 北の錦記念館 集合

 定 員 35人
(満員)

 参加費 1500円


 内 容

 泡汁をご存知ですか?

 氷点下の酒蔵。

 その凍てつく酒蔵に訪れるお客様や取引業者を『歓迎』し、『ねぎらい』、『もてなす』門外不出の料理・・・。

 それが泡汁なのです。


 
泡汁・・・それはこの時期、酒蔵の中でしか味わえない、究極の蔵人(くらびと)料理。

 今、酒蔵では大吟醸のもろみが、ブクブク元気に泡を吹き出しながら『発酵』しています。

 な、なんと熱々の汁(アラ汁、三平汁)のお椀の上に、その真っ白な泡をすくい取って浮かべる。

 すると、どうなるでしょうか?

 泡に潜んでいた酵母菌(泡の精)が活性化し、信じられない豊かな香り・・・

 『・・・粕汁など比較にならないほど気品にあふれ、淡白の中に甘みとうまみが出てきて、そして鼻からは新酒の芳香が具からのにおいと入り混じり合い、もう嬉しくて“ひゃっほー”と大声でさけびたくなるほどである。』
(小泉武夫 著【食あれば楽あり】より抜粋)

 
さてさて、お立ち会い。
 
 空前絶後の未体験!!!

 小林酒造伝統の酒蔵料理、一年一度だけの泡汁体験会。

 もちろん、酒造りの様子もご覧になれます。


 お申込み&お問い合せはこちらから 


 
(満員になりました。)



 
満員になった知る会の緊急対策としてとった
      地獄の決断イベント!


 12月27日(土) 緊急特別企画!


 造り酒屋をもっと知る会〜その88〜
(満員です) 
 
ラウンド2

 【クリスマスとお正月の間で・・・厚揚げと日本酒スペシャル】

 と き 平成20年12月27日(土) 

 
午後2時〜午後4時
 (お時間お間違えなく)

 場 所 小林酒造 北の錦記念館 集合

 定 員 20人

 参加費 1500円


 
内 容 (12月の知る会 午前10時40分の会と内容同じです。)

 お申込みはお早めに!

 お申込み&お問い合せはこちらから (満員になりました)




 11月の知る会の模様は blackberry2 のブログに詳しいです。

 12月の造り酒屋をもっと知る会〜その87〜
申しわけありません。満員になりました。


 【厚揚げと日本酒講座 酒造り見学会】

 
と き 平成20年12月27日(土) AM10:40〜12:30

 場 所 小林酒造 北の錦記念館 集合

 定 員 20人

 参加費 1500円


 内 容

 
酒造りシーズン到来。

 今、仕込蔵では、元気よく発酵する泡の音色が響き渡っています。

 今しか見ることのできない、立入禁止の酒造りの現場を皆さんと見学

 お酒の神秘を体感していただきます。

 そして2009年を迎えるにあたって、日本酒の魅力を再発掘してみましょう。

 今回の『造り酒屋をもっと知る会』は、テーマを設けず日本酒の基礎知識

 そして、お正月の過ごし方をテーマに掲げました。

 
*緊急募集!! 12月の知る会では【我こそ厚揚げ名人】という方を募集しています。
 その場で、美味しい厚揚げ豆腐をつくって頂ける方はお知らせください。道具、材料などこちらが用意させて頂きます。


 予定されている内容

 ・酒造り風景の見学会
 ・厚揚げと日本酒のマリアージュ
 ・杉玉つくりの見学会

 など・・・。


 今回も20人限定のイベントです。お申込みはお早めに!

 お申込み&お問い合せはこちらから 
(満員になりました。)




 
11月の造り酒屋をもっと知る会〜その86〜

11月10日をもちまして定員となりました。
 多数のお申込み大変、ありがとうございました。


 
『海苔と日本酒の衝撃体験会』

 
 〜海苔はいつも僕らの側に〜

 
僕らは『のり』の事を、どれだけ受け止めてきただろうか。

 『海苔』って、割るとカケラが、ひらひらとアクアマリン色に輝きながら舞い落ちる。

 それを、そっと指で擦りとり、そして、おもむろに口に含む。

 僕らを優しく包み込む、磯の香り・・・。

 僕の気分はもう、すっかり加山雄三だ。(ないない)

 青のりなんかより、ずっと歯に付かない。

 僕らが、そんな『のり』の為に、できること。
 
 それがこのイベント。

 『お海苔と日本酒のマリアージュ』。

 前回の竹輪に続く、日本の食卓シリーズ第2弾。



 
君も色んな海苔にトライしようぜ!(当日振る舞われる海苔たち)

 ・海苔の佃煮
 ・川海苔
 ・浅草のり
 ・生のり


 
最高のイベントも多数用意

 ・最高級の海苔と一番安い海苔を当てるコーナー
 ・海苔を何にくるんだら最強の日本酒の肴になるか決定戦
 ・伝説の海苔を緊張して食べるコーナーなど

 
酒造りの様子も見学できます。


 〜知る会 7周年記念 原点回帰企画 第2弾〜

 【海苔と日本酒の衝撃体験】

 と き 平成20年11月29日(土) 

 開 始 AM10:40〜12:30


 場 所 小林酒造 北の錦記念館 集合

 会 費 1,500円

 定 員 20名


 お申込み&お問い合せはこちらから
11月10日をもちまして定員となりました。
 多数のお申込み大変、ありがとうございました。



平成20年9月27日(土)の【造り酒屋をもっと知る会 その85】は・・・

 〜知る会 7周年記念 原点回帰企画〜

 【誰も考えなかった日本酒 特別講座】

 と き 平成20年9月27日(土) 

 開 始 AM10:40〜12:30


 場 所 小林酒造 北の錦記念館 集合

 会 費 1,500円

 定 員 なし


 内容

 
今回のテーマは【竹輪の穴に何を詰めたら最強の日本酒の肴になるか】です。

 そういうこといを、きちんと考える時期です。

 たとえ【竹輪の穴に何を詰めたら最強の日本酒の肴になるか】というような『みみっちぃ』問題提起だったとしても、それを誰が引き受けて

 『結構、スゴイもの』に昇華させられるのか。

 このような激しい葛藤の上に成り立っている7周年記念企画です。

 やる以上は、質の良いものにしたいと思います。



平成20年8月24日(日)の【造り酒屋をもっと知る会 番外編】は・・・


 
【第4回 日本全国くさいものまつり&炎天下の甘い日本酒】

 内容


 おまたせしました。恒例!【炎天下の日本全国くさいものまつり】の登場。

 くさや、鮒ずしのを筆頭に、石川県代表ふぐの卵巣糠漬け、お口直しの秋田県いぶりがっこなど【日本のくさいものスター】が勢揃い。

 対する日本酒は、甘い酒特集。

 キンキンに冷やした甘い日本酒と、くさくて旨い最強のマリアージュ。

 乞うご期待。

 くさいものリストは、随時追加されます。

 
晴れのくさいもの代表校(全国7種類)

 ・東京代表・・・くさや 
 ・滋賀県代表・・・鮒ずし
 ・石川県代表・・・ふぐの卵巣
 ・北海道代表・・・瓦焼き塩辛
 ・京都府代表・・・大徳寺納豆
 ・熊本県代表・・・豆腐の味噌漬け
 など
 
 以下、随時決定していきます

 定員につき、申込みできません。



平成20年7月26日(土)の【造り酒屋をもっと知る会 その84】は・・・

 【第1回 日本全国 最強の日本酒の肴 決定戦】

 と き 平成20年7月26日(土) 

 開 始 AM10:40〜12:30


 場 所 小林酒造 北の錦記念館 集合

 定 員 18人


 
参加費 2000円
 (今月だけ2千円でお願いします。全国5箇所からの取り寄せ、一品平均7千円送料込みとして、計3万5千円を18人で割ると、そういった会費になります。すみません。)

 
内容


 日本全国の酒蔵が選んだ、最高の日本酒の肴をお取り寄せして、皆さんと楽しむ会です。

 ビールや焼酎ではなく、日本酒ゆえの肴にこだわり、滅多に口にできない珍しいご当地グルメと日本酒を味わってみましょう。

 選ばれた各県の代表肴は、以下の通り。随時お知らせしていきます。

 ・長野県代表 わかさぎ空揚
 ・島根県代表 あご野焼き
 ・青森県代表 けの汁
 ・高知県代表 酒盗
 ・熊本県代表 辛子れんこん
 ・福井県代表 へしこ
 ・その他

 お申込み&お問い合せはこちらから



平成20年6月28日(土)の【造り酒屋をもっと知る会 その83】は・・・

 【第3回 超・酒蔵疑似体験の旅 スライドショー】

 と き 平成20年6月28日(土) 

 開 始 AM10:40〜12:30


 場 所 小林酒造 北の錦記念館 集合

 定 員 15人

 参加費 1500円



 定員はわずか15名。皆さんと、2泊3日の酒蔵疑似体験の旅行に出発します。行き先は秘密。

 4泊5日の酒蔵の旅を1000枚を超える画像で、疑似体験。

 着替え、おやつ、洗面道具の準備、一切不要の酒蔵の旅。

 旅 費 1,500円がかかります。

 
 お申込み&お問い合せはこちらから




平成20年5月24日の【造り酒屋をもっと知る会 その82】は・・・

満員になりました。

 
【春の里山を歩くその恵を日本酒と一緒に頂く会】 

 〜山菜と日本酒の一日ツアー〜


 と き 平成20年5月24日(土) 

 開 始 AM10:40〜12:30


 場 所 小林酒造 北の錦記念館 集合

 定 員 20人

 参加費 2000円 持ち物 カッパ、寒くない運動に適した格好の準備をしてください、靴が汚れますし、かなり歩きます。その他、自分の皿、箸、タオルもご準備ください。エコです。)

 雨天決行
 (大雨の場合は中止です。朝7時に私から連絡します。)

 
今年で2回目を迎える、春の里山めぐり

 小林酒造から、ほど近い春の里山を皆さんと一緒にハイキング。

 自分で収穫した山菜を、酒蔵に持ち帰って、天ぷらにして食べます。

 里山の植物に精通した講師の先生の話を聞きながら、食べられるもの、食べられないもの・・・色々勉強しちゃいます。

 講師の先生は、高橋慎さんです。

 諸経費を除いた会費は、全て自然保護のために活用します。





 平成20年4月26日の【造り酒屋をもっと知る会 その81】

 
〜ゴールデンウィーク突入 スペシャル〜
 
 
日本酒を好きになるための講座
 【私と美酒との運命の出会い】

 と き 平成20年4月26日(土) 

 開 始 AM10:40〜12:30


 場 所 小林酒造 北の錦記念館 集合

 定 員 15人

 参加費 1500円


 造り酒屋をもっと知る会、初の本格的かつ画期的な日本酒講座。

 酵母?日本酒度?日付の古い日本酒っていいの悪いの?

 なんだか日本酒って、よくわからなーい!

 そんな貴方、貴方のための講座です!

 ゴールデンウィーク初日。これから始まる大型連休にそなえて

 あなたにピッタリの美酒を、講師が徹底プロデュース。

 バラエティ溢れる日本酒の数々と、北の錦の秘蔵中の秘蔵酒が登場。

 真面目な日本酒ゼミナールですが、これが自分で言うのも何ですけど、面白いんです。はい。



平成20年3月の【造り酒屋をもっと知る会 その80】は・・・

 【日本全国 蒲鉾の名品とお醤油と日本酒の相性】

 と き 平成20年3月29日(土) AM10:30〜12:30

 場 所 小林酒造 北の錦記念館 集合

 定 員 30人

 参加費 1500円

 
内 容


 
蒲鉾(かまぼこ)は、世にも美しい 日本の伝統食 です。

 蒲鉾こそ、刺身が定着する前から酒の肴として日本人に愛されてきました。

 蒲鉾を見直す時期です。特に今回は板わさ・・・です。

 日本全国から取り寄せ、決勝を勝ち上がった厳選板カマボコを日本酒と楽しむ決定的な機会の到来です。

 『日本酒と蒲鉾の相性体験コーナー』では、4種類の蒲鉾レシピとタイプ別の日本酒をお楽しみ頂きます。


 当然のお話として、最高級のわさびとお醤油の名品もお楽しみ頂けます。

 もちろん登録有形文化財の酒蔵の中にもご案内します。

 
お楽しみの余興

 ・日本酒と蒲鉾の相性体験会

 ・どっちのカマボコが高いか当てゲーム

 ・かまぼこの歴史ゼミナール 

 ・蒲鉾の板で羽子板大会(つまらない場合 中止)など・・・

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 お客様へ 造り酒屋をもっと知る会のテーマは事情により大幅な変更もあり得ます。何卒、ご了承の上、お申込みくださいませ。




平成20年2月の【造り酒屋をもっと知る会 その79】は・・・

 【蔵人の鍋〜美酒鍋を食す会〜】

 と き 平成20年2月23日(土) AM10:30〜12:30

 場 所 小林酒造 北の錦記念館 集合

 定 員 30人
(満員)

 参加費 1000円

 
内 容


 造り酒屋の王道を行くお料理といえば美酒鍋!
(地方によっては びしょ鍋 とも言います。)

 美酒鍋とは、水を一滴を使わず、酒と塩だけで味付けする伝統の『蔵人(くらびと)版のちゃんこ鍋』なのです。

 発祥は広島県西条なのですが、この美酒鍋、その土地その土地の風土に合わせて作り方が微妙に違うのです。

 小林酒造でも伝統的に行われており、広島県とは作り方が違います。

 知る会で、ご紹介するのも今年で4年目です。

 今では江別市の居酒屋さんで、『江別美酒鍋』と銘打って独自の動きを見せております。これが各店 本当に美味しい。

 今回は、小林酒造で古くから食されている、基本的なレシピの美酒鍋を皆さんにご紹介します。

 但し、小林酒造の蔵人が実際使っていた50人分の鍋を使って、全て純米酒で仕上げる超贅沢版です。

 美酒鍋が、
高々と炎を上げるシーンから始まって、野菜と酒の出汁が染みこんだ鶏肉がどれほど美味しいかまで!

 1年1回の美酒鍋体験会です。

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 さて、その他にも!

 *酒蔵では、酒造りも終盤戦。仕込作業の風景もご覧になれます。

 *実は、イベントの後半に
『世界の山形〜山形県の酒の肴展〜』を開催します。個人的には、美酒鍋よりも盛り上がる気がしないでもありません。

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(満員です)



平成20年1月の【造り酒屋をもっと知る会 その78】は・・・

 
【門外不出の酒蔵料理〜幻の泡汁を食す会〜】

平成19年12月の【造り酒屋をもっと知る会 その77】は・・・

 
【蔵人のお正月〜新酒と酒蔵の食文化について〜】

平成19年11月の【造り酒屋をもっと知る会 その76】は・・・

 
【タコと日本酒の相性体験会】&【仕込風景と杉玉つくり見学付き】


平成19年10月の【造り酒屋をもっと知る会 その75】は・・・

 
【紅葉の秋 カッポ酒と杉玉つくりを目の当たりにする会+ネギ系野菜のマリアージュ】

平成19年9月の【造り酒屋をもっと知る会 その74】は・・・

 
【秋空の下でやる!僕と私のお気軽イタリアンと日本酒】

平成19年7月の【造り酒屋をもっと知る会 その73】は・・・

 
【炎天下で飲む夏の日本酒カクテルと〜第3回日本全国くさいものまつり〜】

平成19年6月の【造り酒屋をもっと知る会 その72】は・・・

 
【超疑似体験 酒蔵スライドショー】

平成19年5月の【造り酒屋をもっと知る会 その71】は・・・

 【春の里山を歩くその恵を日本酒と一緒に頂く会】

平成19年4月の【造り酒屋をもっと知る会 その70】は・・・

造り酒屋をもっと知る会70回記念 GW突入スペシャル
 
【デザートと日本酒の仰天相性体験会】

平成19年3月の【造り酒屋をもっと知る会 その69】は・・・

 
【豆腐と日本酒の相性体験会】 

平成19年2月の【造り酒屋をもっと知る会 その68】は・・・

 
【お酢と日本酒の相性体験会&仕込見学会】

平成19年1月の【造り酒屋をもっと知る会 その67】は・・・


 
『お吸い物と日本酒の相性体験会&大吟醸の仕込見学会』

平成19年1月の【造り酒屋をもっと知る会 その67】は・・・


 
『余った餅と日本酒の相性体験会&大吟醸の仕込見学会』 

平成18年12月の【造り酒屋をもっと知る会 その66】は・・・

 
造り酒屋 幻の泡汁を食べる会&日本酒で過ごすクリスマス』

平成18年11月の【造り酒屋をもっと知る会 その65】は・・・

 
『酒造り&杉玉つくりの見学したあとにイモと日本酒の相性を体験する会』 


平成18年10月の【造り酒屋をもっと知る会 その64】は・・・


 『焼き松茸とあなたの知らないお燗酒の世界』

平成18年9月の【造り酒屋をもっと知る会 その63】は・・・


 
テーマは【日本の伝統珍味と最高のお燗酒】 

平成18年8月の【造り酒屋をもっと知る会 その62】は・・・

 
テーマは【真夏の夜の日本酒と豚の仰天相性体験会】 


平成18年7月の【造り酒屋をもっと知る会 その61】は・・・

 
テーマは【第2回 日本全国くさいものまつり】 


平成18年6月の【造り酒屋をもっと知る会 その60】は・・・

 
テーマは【まぐろと日本酒の仰天相性体験の会】 

平成18年5月27日(土) 午前10:30〜

 
テーマは『造り酒屋をもっと知る! 超・疑似体験スライドショー』


注意! 当日の朝食には酒蔵に生息する菌に悪影響が出ますので【納豆】【ヨーグルト】【漬け物】は絶対に食べないでください。

お問い合わせ 0123-72-1001 企画小林まで

 
 ●酒蔵案内(第1部)

125年の歴史を持つ当社の酒蔵をより深くご案内しながら酒造りの世界を解説しご案内いたします。四季折々に変化する酒蔵の様子をご覧になれます。10月〜3月は実際の仕込み風景を見学できます。4月〜9月は冬期間立入禁止の酒蔵を見学できます。

 
 ●お酒で輝く素敵な生活(第2部)

蔵元だから味わえる門外不出の酒蔵と記念館所蔵のお宝を駆使しながら、講師自ら共に味わい(職権乱用? )、日本酒の魅力と情報を分かりやすくご紹介する利き酒体験とお話の会です。

 
 ●造り酒屋をもっと知る会の日程

お申し込みは前日まで。参加費はお一人様1,000円から1,500円です。
 
18年9月30日(土) 
会場:北の錦記念館 AM10:30〜
18年10月28日(土) 会場:北の錦記念館 AM10:30〜




きたのにしき 今後のイベントについて

世界一美味しい日本酒の会 自慢酒大会 参加者募集!

 18年11月以降に【世界一美味しい日本酒の会 自慢酒持ち寄り大会】を開催します。

 
・我が家に、絶対美味いと思われる日本酒が眠っているから、そいつを多くの人にお披露目したい方。

 ・この酒こそ、世界で一番美味しいという酒を買っているので、それを多くの人に知らしめたい方。

 ・最近、相当美味しそうな日本酒をプレゼントされたが、自分一人で楽しむのはもったいない。ついてはこの酒を出品して本当に美味しいか教えてもらいたいという方。

 
・自分は造り酒屋だが、自社の酒が世界で何番目に美味しいか知りたいという方。(これは私です。)

 以上のような、ようするに美味い日本酒を持っている人はエントリーをお願いします。選手の都合に合わせて【世界一美味しい日本酒の会 自慢酒大会】を行います。

 あと、3人くらいエントリー選手が欲しいです。是非是非!よろしくお願い申しあげます。

 
お問い合せ、お申込みはこちらから。心よりお待ちしております

 電話でのお問い合せは090−8632−6531(小林)


【日本酒持って世界一周の会】について

 
過去の世界一周の旅

 18年6月21日(水)参加者27名
 第1夜〜キューバ料理と北の錦蔵出し酒&宮城の地酒10種類(場所 狸小路ハバナ)

 18年7月25日(火)参加者25名
 第2夜 札幌中央区南5西2丁目のシンバカフェ。



 
【世界一美味しい日本酒の会】について


 
北の錦では、18年8月から【世界一おいしい日本酒の会】を新たに開催します。

 『日本酒が、世界一おいしい酒』という人は、周りにたくさんいます。

 でも、こんなに感動できるお酒を気軽に体験できる場所が、まだまだ少ないという現状があります。


 そこで、日本酒を応援する和食料飲店を会場に、北の錦の勝負酒をはじめ、地酒を応援する酒屋さん厳選の地酒を豊富にご用意。

 顔なじみ同士がわいわい集まるのではなく、個人の方から気軽に日本酒の美味しさを噛みしめることのできる場所をつくっていこうと考えています。

 日本酒の知識がない方から日本酒をもっと好きになりたい方まで、難しいウンチクなしにとにかく楽しく日本酒を楽しもうという会です。


 お一人様から気軽にご参加ください。

 世界一美味しい日本酒の会へのお問い合せ&ご意見



 
お問い合せ、お申込みはこちらから。心よりお待ちしております

 電話でのお問い合せは090−8632−6531(小林)




 


『造り酒屋をもっと知る会』

『まる田七番勝負』

もっと知りたい方、お申し込みお問い合わせは・・・

info@kitanonishiki.com

小林酒蔵株式会社 企画室 小林精志 TEL:01237-2-1001